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ファンケル (FANCL) Mama Lula 葉酸 & 鉄プラス 30日分 サプリメント (鉄分/葉酸サプリ / ビタミンB6) 妊娠前 妊娠 授乳期
初回検査へ行ったきっかけ
結婚当初は新婚旅行も行ってないし
まだまだ2人の時間を楽しみたい。
と子供は真剣に考えていませんでした。
本気で望めばすぐ授かれるだろうと…
だがしかし…新婚旅行も終え
いざ真面目に妊活して半年
できないもんだ![]()
友人がAMHの検査を受けていた事を思い出し
焦るべきかの指標となるだろうと
まずはAMHだけと思い受診したのがきっかけでした。
AMHって?
AMH(抗ミュラー管ホルモン)とは?
AMHは卵巣の中にある”卵子のもと(原始卵胞)”
の数を反映するホルモンで
血液検査で簡単に測れます。
(月経周期のどのタイミングでも検査可能)
つまり卵子の残り具合を知る目安になります。
AMHでわかること
・卵巣年齢の目安:同年代と比べて卵子の残りが多いか、少ないかがわかります。
・妊活や不妊治療の計画:卵子の数がどれくらいのこっているかを把握することで、今後の方針が立てやすくなります。
注意点
・AMH値🟰卵子の質ではないこと
AMHはあくまでも卵子の数の目安であり
妊娠しやすさを直接示するものではありません。
・値が低くても自然妊娠する方も多く
逆に高くても安心とは限りません。
・また個人差が大きく、年齢や体質で変動します。
検査結果
私の検査結果は当時30歳で
9.09ng/ml![]()
これは平均値の倍以上の数値で
かなり高いです…
しかし高ければ良いってものではありません。
高すぎも低すぎも好ましくはないんだよね〜。高すぎるとこれまで排卵が上手くできていなかったり、生理不順だったり、他の病気の可能性(多嚢胞性卵巣症候群)もあるから、妊娠を急ぎたいなら他の検査もすることをオススメします。
と言われました![]()
低すぎるよりはいいんじゃない?…と前向きに捉え
他の検査も受けることにしました。

