こんにちは!

いよいよ、二次面接も間近に迫ってきています。

学校の英語の先生とネイティブの先生に依頼して、青学の二次面接の練習をしてみました。

まだ一次選考を突破するかは分かりませんが…

誰もいない空き教室で、まず日本人の英語の先生と面接しました。

担任の先生と練習したときと同様、やはり自信がないのが目に見えてわかるみたいで、「えーっとー」の数も多いみたいでした。

「えーっとー」は、日常生活の中で意識的に気をつければ改善されるらしいのですが、難しいです。

小学校のとき、授業内の発表中に友達に「えーっとー」の数を数えられたこともありました。

癖を治すのはそう簡単なことではないけど、とりあえず一ヶ月間頑張ってみることにします。

後、目のキョロキョロも注意されました… 自信がないのが全面に出てしまっている一番の原因みたいです…

続いて、ネイティブの先生との面接。

最初の自己紹介で、つい書類に載っている、「〇〇高校の〜です。英語が好きで貴学を志望しました。」をいってしまいがちですが、もっとフランクに趣味などを話した方がいいと言われました。

最初の挨拶で自分のプライベートについて触れずに、書類に書いてあることだけをいって終わらせてしまうのは、英語圏の挨拶のマナーとしては失礼にあたるそうです。

後は、間違えてもいいから何か話すことと、分からないことは見栄を張らずに正直に「分からない。」ということを伝えることが大切だそうです。

黙り込んでしまうと面接官の方もどうしていいのか分からなくなってしまうからで、分からないのに見栄を張ると詳細を聞かれた時に結局ウソがバレてしまうからです。

面接は書類では分からない部分の自分を知ってもらうための機会なので、最大限自分をアピールしたいですね。

とはいえ、緊張はしてしまうので沢山の先生と練習を積み重ねて本番ベストを発揮できたらと思います。

今回はこれで以上です。ありがとうございました〜!