手術当日。夫とたわいもない話をしながら手術に呼ばれるのを待っていました。
主に子供たちのことを話していたと思います、学校大丈夫かな、とか、下の子はまた忘れ物して叱られてんじゃないのかな、とか。
しばらくすると呼ばれ、手術室まで歩いて行きます。
途中で夫と別れ、手術台に乗ると‥もうまな板の鯉です。
麻酔をされ、あがらう間もなく意識はなくなり、気がついたら手術完了していました。
直後は傷が焼け付く痛さでしたが、痛み止めを打ってくれたのかすぐに引いて行きました‥が、やはり手術前に認定されていた通り吐き気🤢‥
お願いして吐き気止めを追加してもらい、耐えられるレベルになりました。
結局夜は眠れず、まんじりともせず夜を明かしました。