「今にして思えば...」
たもん次男さんが「今にして思へば...」とのタイトルでコメントされているように、あのブログでのやり取りでよく考えてみると変だったという点がありましたら、コメントをしてくださいm(_ _)m。
今さらながらですが、いや今だからこそ、今後の対策のために私たち自身も中身を今一度検証し直したほうが良いと思います。
「詐欺は許せないが記事は良かった」と言っている方や、未だに信じている方への警鐘になると思いますのでよろしくお願いいたします。
コメントを下さる方は、具体的に引用された記事の保存もお忘れなくm(_ _)m。
たもん次男さんのコメントを引用します。
■今にして思へば...
後知恵でどうかう言ふのが見苦しいのは承知の上で、あの時もう少し慎重に分析してゐれば...と、今更ながらに思つた事を書きます。
てっく氏のブログで、「皇統の継承 直系傍系と下らん議論するなっての」(http://tech.heteml.jp/2006/01/post_315.html)といふ2006年01月17日付けのエントリーがあるのですが、読んでいただくとわかるやうに、途中抹消線が引かれ、訂正が入つてる部分があります。
私は当時抹消線が引かれる前にこれを読んで、日本書紀の内容を誤読して書いたのだなと思ひ、コメント欄で指摘をしました。
コメントを書くのに、念の為日本書紀や古事記の記述を確認したりしてたので、ちよつと日数が経つてからでしたが。
単なる勘違ひや思ひ違ひだらうから別に批判するつもりはなく、錯誤の訂正等があればよいと思つてたのですが、意外な展開を見せることになります。
コメント欄の日時を見る限り、私のコメントから三時間ほど後の深夜、「福井」とおつしやるハンドルネームの方のコメントがつきまして、なんと、この部分は他人の書いた文章の丸写しであると云ふことを暴露し、てっく氏を叱りつける内容の事を書いてゐます。
さらに数時間後の早朝、「失礼しました」とするてっく氏のコメントがありまして、エントリーの本文も訂正がなされたので、その時それ以上は何といふこともなく終つたのですが...
今にして思へば他人の文章を引用であることを明記せず引き写してたわけです。しかもその内容の誤りに気付いてなかつたわけです(さらに言へば皇室オタを自称し、そのテーマでフラッシュキャンペーンをやらうと呼びかけることになるくらゐに関心の深い問題の筈なのに...)。
他の分野のエントリーについてはどうなのか。
引用であることを明記し紹介してくれる分にはよいのですが、さうでなければ博識な人だなと感嘆し、つい幻惑されてしまふことになるカモ...
単純な錯誤の指摘から明かされた意外な事実ですが、こんなこと他でもやつてるんぢやないかと云ふ想像力が缺けてました。
氷山の一角だけを見て、その全体を考へてなかつたのではないかと今にして思ふわけです。
さういへば福井さんて、その後お見受けしなかつたやうな気もしますね...
注:色は私がつけました。
あのコメントについて考えてみる
長かった残暑が終わり?(西日本はまだ暑いようですが)、めっきり、秋めいてきた今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?
ってこれじゃてっくさんの嫌いな○○さんみたいな書き出しですが、今さらながら浪人さんのところに寄せられたあのコメントに対して突っ込んでみます。
私は、あのコメントはてっくさんが書いたものだと思います。成りすましだったら、反論するでしょうし(今どこに潜伏中)、文体が本人そのもので内容に本人でなければ書けないことがあるから…。
ちなみに青色文字が私の突っ込みです。
件名 : お騒がせしております
浪人さん、こんばんは
この度は大変お騒がせしております
また、拙ブログキャンペーンのリンクを張っていただいたブロガー様にはご心労をおかけいたしまして、まことに申し訳ありません
>あなたのせいで、心労の余りブログ休止している方には、一人ひとり謝罪しましたか。
お盆前からお盆に掛けて殺人的に忙しく、ほとんどパソコンの前に座ることができませんでした
今回の件はまったく私の不徳の致すところで・・・別途きちんとご説明します
>別途っていつですか。
奥田先生は、龍之介さんのメル友でしょう
故に、「てっく」を詐欺師と断定なさっているかと思います
>どうして、ここで龍之介さんのメル友だと詐欺師と断定なさっているとなるのですか。
で、別にどうでもいいんだけど・・・「まったく…」さんへ
ステハンでなく、HNを出したほうがいいですよ
こんなIPだったら・・・ホントにまったく・・・です
>あなた、人のIPさらしていいんですか。そういうことは、常識のない人がやることでしょう。あっ、常識なかったか…。
別にどなたかを味方につけてどうこうとは思ってませんので、しらみつぶしに「てっく」を少しでも擁護する意見をつぶして回らなくていいよ
で、適当に虚実を取り混ぜるのもいいんだけど・・・嘘つきだの詐欺師と罵ってる人の言をそのまま信じるってのもおめでたい
あなたの指し示してる「てっく」って誰?
パスポートなり免許証なり・・・顔と名前が確認できる証明書確認してみた?(ヒント)
名刺には、社名が入ってましたか?
有効期限が間違いのないクレジットカードでもいいんですけど
>どこが虚でどこが実か説明してください。
「てっく」がどうして「」つきなのかな。てっくなんていないって言いたいのかしら。
嘘つきの言をそのま信じるってのもおめでたい。
悪いけど「てっく」は西尾先生という人に会ったこともないしその先の団体ってあーた・・・おバカ
保守系で「てっく」と言う名がどれだけ嫌われてるか知らない人はいないはず
>仰るとおりですね。西尾先生には福井と名のって会ったんでしょう。
保守系で「てっく」はかなりの人気でしたよ。だから、旧宮家復籍キャンペーンが多くの賛同を集めたんでしょう。
龍之介さんだとほとんど断定して書き込んでるんだけど・・・あなたの個人的なトラブルは、勝手に警察にでも行って、逮捕でもしてもらいなさいな
というか、いいんだよ、やっちまって
洋服とかがあるんだよね?お手元に
>龍之介さんじゃありませんでしたね。残念。
一つだけ確認したいんだけど、その人、あなたの目の前でエントリ書いたことある?
こういっちゃ何なんだけど・・・うちのブログのエントリって、ネットでちょっとググったくらいじゃ書けないよ
確かに引用は多いんだけど、それすらも元の資料がないと絶対無理
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>ここで、なぜ・・・がくるか。ちょっと印象強めたいか。
引用って、出版されたばかりの本をあんなに引用したら、著作権の問題はどうなるのですか。人前でエントリ一書く人っているのかしら。普通、家族共同でやっているブログでもない限り、家族の前でも書く人っていないと思いますが…。
我々(うちらの仲間)が使ってたメアド、サーバー等々、全てパスワードも変えて、証拠も保存しました
我々の管理責任は問われるけど、○○ちゃん(HNなんで出していいよね?)からお金を借りてるね、それはそれで痛い話だ
某会計士さんにも借りたよう
>我々(うちらの仲間)って誰ですか。何時から、チームてっくになったのですか。我々の管理責任って誰に対する管理責任ですか。しっかり管理しなきゃいけないような不届き者がチームてっくにはいたのですか。
また、ここでHN出すか。本人の了解取っていないでしょう。まったくもって非常識な人ですね。
借りたようって…誰が借りたんですか。てっくの知らない誰かが借りたんですか。それとも、借りちゃったようの略ですか?
ということで、何でここまで書くか?
色々相談の結果、ある程度の踏ん切りがつきました
キャンペーン参加の皆さんには、リアルタイムに報告していきます
これからの動きを
まずはね、何月何日にどなたからいくら振込みがあったか
これは伏字にしたところで、振り込んだご本人は分かるでしょ?
全員の人が、漏れのないことを確認してくれたら、それがとりもなおさずカンパの総額になります
>踏ん切りって、お金を踏み倒す踏ん切りじゃないでしょうね。キャンペーンに参加している皆さんの一人ですが、リアルタイムにてご報告いただいておりません。何時になったら、リアルタイムになるんですか。
全員の人が漏れないことを確認してくれたら、カンパの総額になるっておかしくないですか。何回も振り込んでいて振込み表の控えのない人は、記憶に頼るしかないでしょうから確認できないでしょう。大体、本人が通帳の控えを見ればあっという間に総額出るでしょう。どうして、振り込んだ側が確認しなくてはいけないのですか。
ちなみに残念ながら、使い込んではおりません
後は第三者を立てて色々と・・・
>入金と出金の確かな明細がないと確認できません。第三者って誰ですか。まさか、チームてっくの一員ですか?
こっから先は、キャンペーン参加の方が自由に書き込める掲示板に書き込みます
>キャンペーン参加の方が自由に書き込める掲示板は存在しません。コメントが拒否される掲示板しか存在しておりません。
で、三輪さんともうお一方のブログの件はうちのコメント欄でやり取りしとるよ
それが何か?
あのサーバー(ハッスルサーバー)には、勝手に登録抹消されちまいました
転送量が多すぎで、負荷がかかるからという理由で
最後に
こちらは、とある方にアドレスを教えていただいて、キャンペーンリンクを張ってもいただいていましたし、実際カンパも受けておりますのでコメントをさせていただきました
>じゃあ、同じような方、ほかにもいらっしゃいますよね。その方のところにはコメントしないのですか。
多分この土日になるかと思いますが、キャンペーン参加の全ての方に一件一件メールを送ります
メルマガ形式でなく、開封確認のオプションもつけて
他人の手を借りずに一人で行いますので、多少の前後はありましょうし、到着が月曜の早朝・・・なんていうこともあるかもしれません
>もう、水曜日の夜なんですが、未だにメールが届いておりません。届いたという方もいらっしゃらないみたいです。あなたのメールとやらは、宇宙の彼方を彷徨っているのですか。開封オプションつける暇があったら、早く説明のメール送ってください。
これは、身の潔白を信じてもらおうというものでもなく、黒を白としたいのでもなく、私の為に心を痛めておられる方に対する説明です
>普通、身の潔白を信じてもらおうと頑張るんじゃないですか。黒を白としたくないということは黒を認めるということですか。あなたの為に心を痛めておられる方に対する説明に全然なっていません。余計、心が痛くなりました(;_;)。
その後のご判断は各人にお任せいたします
>はい、勝手に判断させていただきます。
この件がなくても非常に敵が多い人間ですし、郵政民営化、あるいは反小泉、そして作る会分裂・・・このあたりから勝手に永遠の敵として何が何でも気に入らない、という人もいます
>こんなに重大な件なのに随分とこの件を過小評価している言い方ですね。
とりあえずは、今回の浪人さん、あるいは他の方の判断が吉かと・・・
>浪人さんの判断は
個々の被害などに関しては、私に事実関係を知る術も無い訳ですが、少なくとも、状況などから判断して、てっく氏が「詐欺を働いた」と思われても仕方のない状況である事だけは確かだと言えます。
と仰っています。ということは、「詐欺を働いた」事を認めるということですか。他の方って誰ですか。
浪人さんにも皆さんと同じタイミングでメールを送らせていただきます
>浪人さんがメールが来ていないと仰っています。
しかし、つくづく矛盾に満ちたコメントです。
こういうのを墓穴を掘るというのでしょう。
このコメントの変なところに気づいた方は、コメント欄にて突っ込んでくださいませm(_ _)m。
てっくさんてどんな人? へのコメントに対するお返事
昨日の「てっくさんてどんな人?」というエントリーの中で、喜多龍之介さんの文章を引用したことについて、
その文章が不快だというご指摘を受けましたので、それに対する私からのお答えです。
既にくっくりさんがいらして、ご自分で見解を述べていますので、それをお読みになった方は、彼女の気持ちをくんであげてください。
ご指摘の方は、
「見る人が見れば誰の事をさしているのかわかりますし、これも一種の風評被害に繋がる恐れがあると思うのですが。」
と仰っています。
これは読む人が読めば分かるから、風評被害を生むと心配されているよし。
確かに心配される通りかもしれませんが、この問題を知らない人には読んでもさっぱり分からないでしょう。
確かに文章の赤字の部分は、言葉があからさまで字が大きくて色つきだから目立ちます。
ご当人にしてみれば、見たくないかも知れません。
それでも、敢えてあのまま取り上げたのは、あの文章があれが書かれた時点でありのままだと私が思ったからです。
お二人とも、とても人気のあるブロガーさんです。
よってその影響力はかなりあるでしょう。
そういう方が、いつまでたってもあちら側に留まっていれば、 もの凄い批判を受けるでしょうし、この問題の解決につながらないと思うし、新たなる被害者を生むことにつながるかも知れません。
幸いにして、もう決別宣言をされていますから、その心配はないと思います。
肝心のエントリーでは時間が書いてありませんが、該当する記事が書かれたのは、 2007-08-14 09:01:35 です。
そして、残念ながら、この時点ではまだお二人ともこの問題に対する見解を述べることなく決別宣言もされていませんでした。
これは、お二人の記事を時系列で読んでいただければ分かると思います。
何も、決別宣言が遅れたからといって、お二人を責めようというわけではありません。そんな資格は、詐欺師にころっと騙されたお人よしの愚か者の私にはありませんから。
これは、ある種の警鐘なのです。こんなに有名な影響力のあるブロガーさんでさえ、かなり騙され続けていたという意味での警鐘なのです。
詐欺師の悪と対峙することは、自分の愚かさと向き合うことです。それは、心の痛みを伴います。
信じていた人が詐欺師だったなんて、恥ずかしいから口を噤むことはままあると思います。「私騙されたわ」と公開の場で伝えることは己の愚かさを認めることであり、口さがない人からすれば「そんなキャンペーン信じて馬鹿じゃない」といわれるのが関の山です。
高い授業料だったと思って自己完結してしまえばそれですむでしょうが、私は黙っていることがいいことだとは思いません。
この問題を知らない人はまだまだ、たくさんいます。その中には、てっくさんの正体を未だ知らず、カンパを続けている人がいるかも知れません。こういう状況を知らず、新たな被害者が出るかも知れません。すべての人が常にネットの世界を四六時中見ているわけではありませんから。
だから、私は声を挙げました。騙された自分だからこそ、声を挙げることによって少しでもこの問題を色々な方に伝える必要があると思いました。
喜多龍之介さんの書き方は、ほのめかしではありますが、あからさまな書き方だと思います。
しかし、あれは間違いなくお二人に対する警告です。このまま、あちらにいたらもっとひどいことになりますよという警告です。そして、同時にあれは喜多さんのお二人に対する優しさだと思います。
いつまでたっても、気づかない人を助ける義務はないでしょうが、喜多さんはいい加減気づかないとまずいよという警告を喜多さんなりに発したのだと私は思います。
つい、最近のことです。あの文章が書かれてからまだ二週間もたっていません。
そういう状況があったことは事実ですから、私はありのまを伝えることで、皆さんが判断されれば良いと思ってあのまま訂正を加えずに引用しました。
お二人のファンの方からすれば、見たくもない文章でしょう。だから、腹がたってのご指摘だと思います。
私はこの問題を伝えるにはありのままがいいと思ったので、そのまま引用しましたが、ご自分の贔屓筋を侮辱されたと取る人がいるかもしれませんね。そういう方には、失礼しましたというしかありません。
この問題で、ご自分のブログを閉じてしまったブロガーの方もいらっしゃいますね。
そういう責任の取り方もあるでしょうが、ご自分がキャンペーンについて褒めて協賛していたならば、その経緯を説明して決別宣言をするのが、お墨付きを与えた方の責任の取り方だと思います。
有名ブロガーのお墨付きだからと言って、カンパは強制されたのならともかく最終的には自分の判断でしたのだからその部分においては自己責任です。ただし、社会的に影響力のある方には言論が世に与えることへの説明責任があると思います。だから、何らかの事件が起きたときによく有名人が広告塔だったといって責められるのでしょう。
特にフリー(無料)の場ではなく、公的な場において言論活動をされている方の影響力はさらにありますので、そういう方のお墨付きは詐欺師にとっては絶好のカモを釣る道具なのです。
だから、お墨付きを与えられた人が、それに相応しくない行為をした場合、あるいは不正を働いた場合には、お墨付きを与えた方がそれを取り下げて、破門状を出すことが重要なのです。
破門状の意味はとても大きいのです。ある世界において、破門状を出されたことが知れ渡ると普通はその世界では生きていけません。二次被害を出さないために破門状はとても有効なのです。
この問題におけるお墨付きはキャンペーンへの協賛、破門状は告発もしくは決別宣言でしょう。
お二人とも、既に決別宣言をされていますから、本当に良かったと思います。
私が、知り合いのブロガーにリンクをはずして欲しいと頼んだのは、それがお墨付きに利用されたら困ると思ったからです。
私自身、寸借詐欺の話を聞くまで、微塵も、詐欺師のことに気づきもしませんでした。
ある方が、自分自身、寸借詐欺にあって精神的痛手であるにも関わらず、心が痛い嫌な話を私が同様の目にあっていないかと心配して打ち明けてくれた事にとても感謝しています。その方が私に示してくれた心遣いと情報がこの問題を気づかせてくれる糸口でした。
その人自身の心の痛みと葛藤、本当はどっちなんだろうという思い、信じていたいという思いが錯綜して詐欺師との決別には時間がかかります。でも、自分が詐欺師に騙されたという認識が芽生えたら、後はきちんと悪と対峙すれば良いだけです。
黙っていることが不作為の罪につながることもあります。
厳密に言って被害者が他の被害者に知らせる義務などないでしょう。でも、道義的責任はあると思います。
知っていたのに何もしなかったことが新たなる被害者を生むことにつながると思うから、こうやって色々なことを言い続けてきました。。
その過程で、こういうご指摘をいただいたことは、私自身改めて考えるきっかけになりました。
自由な言論の場としての役割も多少果たせたでしょうか。
喜多龍之介さんを人間的に信用出来ないと宣伝するためにこの文章を引用したのでは、毛頭ありません。
何度も言いますが、あの文章がありのままを伝えていると私が判断したから引用したに過ぎません。
人は、自分の見たいものしか見ません。それが目の前で起こった事実であったとしても、自分がその事実を受け入れられなければ、その事実は見えないのです。だから、詐欺師に騙されたという事実を受け入れるのには時間がかかるのだと思います。
くっくりさんが、このサイトのことをどう思っていらっしゃるかは、彼女がこのサイトのことをご自分の記事で紹介してくださっていてここへコメントを残してくれたことで十分お分かりいただけると思います。
もう一人の方については、分かりません。
もし、不快に思っていらしたら、ごめんなさい。
もし、喜多龍之介さんに迷惑がかかってしまったら、それは私の本意ではありませんので、申し訳ありません。
引用の文章は、目立つので私の責任においてサイズだけ変更いたします。喜多さん勝手に変更してごめんなさい。
ご理解いただけたか分かりませんが、以上が、私の見解です。