心のホーム広島でもやっぱり内藤哲也の数々の

思い出は両国国技館

ボクはロスインゴの内藤哲也が確立されたのは

2015年10月の両国での棚橋弘至戦よりも

2015年8月の両国でのG1クライマックス

最終公式戦での天山広吉戦ですでに認知されたと思っている(あくまで後追いなんだけど)


単なる消化試合だったけど相当ヒートアップさせてた

特に実況の野上アナが(笑)




内藤哲也と両国2016年4月IWGP戦

10月の最初のパレハEVIL登場などあるけれど


やっぱり2016年と17年のケニーとのG1での

あの2試合は忘れなれないし

どうしてもアレとか一連の飯伏幸太との危険な

遭遇危険な関係とかを基準に物事見てしまう癖が

ついてしまった悪い癖です(泣)




内藤哲也の魅力のひとつ(まぁ同じ内藤哲也マニアでも捉え方は人それぞれだけれど)入場シーンと

その表情ここ注目ですやっぱり




ここ1番というか絶対外せない闘いに必ず

予想を超える事を仕掛けてくるのが

内藤哲也(別にミラノさんがオーエンズを語るのを

真似してるわけじゃない)


例えそうは見えないかも知れないけれど

それはオスプレイにしろケニーにしろ

飯伏幸太らがもっとえげつない攻撃をどんどん

出すからだと思う

今日もヒップトスに見せかけてしっかりオスプレイの首に膝を立てるとか意外な小技をやってくるあたりさすがだと思う




しっかし…もうダイナミック過ぎるヒドゥンブレードの連発はケニーのVトリガーを思い出す


綺麗に受けるよね棚橋弘至のハイフライアタックなんて場外だろうとリング上だろうと完璧に受ける

内藤哲也と飯伏幸太は若干違うんだけど

相手の技を活かす受けが出来るのが素晴らしい👍




もう何度も書いた事だけど空中での体勢移動と

体重移動は内藤哲也オリジナルと言ってもいい




これぞ風車の理論なのか❓




オスプレイの受けもまた凄い身体能力のお化け💦




責められ続け膝撃ちや蹴りを何発もくらいながら

ゾンビのように立ち上がるほど内藤哲也が勝ちそうで



入場シーンの表情と同じく何度も立ち上がるときの

表情も内藤哲也の魅力のひとつ

内藤哲也の試合の楽しみのひとつ




8:2の割合で攻めるオスプレイに耐える内藤哲也




何発目かのヒドゥンブレード




オスカッターももろに喰らう




スターダストをかわされたがオスプレイの

新技をモロに受ける




耐えろ内藤哲也‼️




そしてストームブレイカー…