21時から陣痛開始と判断しますね!と言われ、
どーゆーいみ?!なぞ!とりあえず、
おおおおおお
超いてええええええ‼️
となっていたら
助産師さん増えてく増えてく
外来の時にいた助産師さん
話しかけられるけど
お返事できず!
ほんとごめんなさい。
そして
女神のひとが
「ちょっとここいったん離れますね~」
というので
「いやああああああ!行かないでえええええ!」
「ちょっとだけです!待っててくださいね!」
今思えば爆笑wwww
そしたら勤務交代の時間だったみたいで
違う助産師さん達が登場。
(ちなみにこの女神助産師さんは生まれた2日後?勤務の時挨拶しに来てくれました。すき。)
担当の比較的若めの助産師さんと
体格の良いママ助産師さん
こんな若いひとで大丈夫なんかよ!
と悪態気味。笑
コロナの検査間に合わんかったから
フェイスシールドとか看護師さん重装備

(あ、けっかは陰性でした)
子宮口痛い時にチェックさせてもらうからね~
て言われて
そんなの聞いてられないほどの絶叫。
そして
体力残さないとあとからキツくなるから
叫ばないで体力とっといて!って言われたけれど
無視。笑
これ叫ばないとかむりww
拷問されてる気分だった。
そして「全開な気がします…」て
担当の助産師さんが
たいかくのよいママ助産師さんに言って
ママ助産師さんが確認
「ほんとだ、うん、全開」
心ぱああああとすこし明るくなる笑
「ナミさーん!いまからいきみますよ~!一番痛いとこでいきむますよー!」
返事できないけど心で頷く
しかし痛すぎてまた、絶叫。
そしたら、ママ助産師さんが
「ナミさん、いきむたび赤ちゃんおりてくから。でも痛い時いきまないと、ただナミさん苦しいだけ。効率悪いの嫌じゃない?」
「いや(真顔)」
現場から笑いが起きるw
「痛いの少ない方がよくない?」
「よい」
「よし!やるよ」
「(頷く)」
そこから
いきみ合戦
安室ちゃんのmintの
軽快なリズムでがんばる。笑
呼吸とリンクしてのりきる。笑
ママ助産師さんによりやる気覚醒のわたし
効率悪いの大嫌い
やれるなら最短でやる
やるときはてっていしてやる
「頭見えてきてるよー」とか
言ってくれるから
凄く
やる気になれたw
若い助産師さんもタイミングとか
丁寧に優しく言ってくれて
でもわたしタイミングわからなくて
一番痛いって何?!
いつでもいちばんいてーわ!て思って
『タイミングが、、、分からない、、』と言ってしまいました。笑
ごめん。助産師さん。
何も悪くない。
ちょっとして
いきんでいきんで、、
安室ちゃんのファイナリー DISC3もすべて流れきってて、
do it for loveでがんばれた。
またふたたびいきんでいきんで
なんこれ
超絶痛い‼️
みたいな瞬間が訪れて
「なになになになに?!!」
「なみさーん、もういいよー」
の
助産師さんの声。
とともにうぶごえ。
オギャーオギャーと
声が聞こえたのでした
