思ったりもしましたが
産後でフラフラで
泣いてばかりで
あまり良い記憶もそんなにないため
割愛します
なので内容としてはすごく濃い
日々でしたが
詳しくは書きません
検査から検査までのあいたが
とても長く感じたし
結果ひとつ聞くまでも
ハラハラドキドキ
毎晩カネソンに母乳入れながら
悲しくなったり。
往復2時間かけて、送ってくれた父。
多くの家事をやってくれた母。
感謝しかありません。
GCUでは
担当でない看護師さんが
あまりにわたしが毎日のようにきて入り浸ってるから
心配になって
よく話しかけてくれてて。
最後の方
その方が担当になること多くて
母乳のわたしと赤ちゃんに合う保護乳首みつけてくれて(それで、ベビーがうまくのめるよーになりました!!!)
優しいアドバイスも沢山くれて
GCUの長い生活は嫌なこともあったけれど
とってもとっても幸せなご縁だなとおもいました。
看護師さんに
「わたしの母もね、じつ
はベーチェットなんだよ。大学病院(ていうか、ココ)通ってるよ」
といわれ、
え?!となったら
「でもね、だいじょぶ。70だけど海潜ってダイビングしてっから」
と言われました。
いまだにステロイドは飲んだりしているようです
でもうまくお付き合いをして
趣味もバリバリしてたみたい。
発病当初は
看護師さん自身が
小学生で
あまり意味がわからなかったけれど
たしかに具合悪い時もあったけれど
PTAしたり
そういうのをすごく楽しそうにしていたよとお話ししてくれました。
わたしの心のケアにも熱心でした。
頑張りすぎないことを頑張りなさいと言われました
自分を責めすぎないで
育児はいかに楽するかだよ
いかに楽に過ごすか‼️‼️
とアドバイスを頂きました。笑
だいすき。看護師さん。
ありがとう〜
そして23日には待ちに待ったベビーお迎えでした👶
かわいいかわいい
わたしのべび吉を
自分が用意したお洋服を着せたときは本当に嬉しかった‼️‼️(^^)
ずっとGCUの肌着だったからww
これからも周りに感謝しながら
甘えるところは甘えて
頑張りすぎずに過ごそうと思います‼️
旦那も少しずつしっかりしてきたから



コロナもほんっとどんどん増えていきますね。
病院以外は外出せずに引き籠ろうと思います。
これから、育児に夢中になると思うので
ブログには、持病のベーチェットのことくらいでしか記録としては書かないと思います

おそらく。わからんけど笑。