ぼく
わたしは一心不乱に走った
あいつのために
手に入れるために
当時14歳だったすずきなみは
無我夢中で街へと向かった。
なにがだら(笑)
あいつってのわ
おっとっと

だいすきなんだよ
おいしいよね
じゃがりことおっとっとわ
1位と2位を争うぐらい
かばやきさんも捨てがたい
うん。まあ訳すと
おっとっとが無性に食べたくなって
コンビニまで歩いてったわけよ(笑)
でもおっとっとなかったw
だでパンとおにぎりかった
テスト週間の時の晩御飯メニューw
あとでぱぴぃが買ってきてくれる
やったね

明日選択ある

やったね
