蓮-LOTUS- -2ページ目

悠々

もう冬の匂いが
そこまで近づいてる。

金木犀の短い匂いが好き。


いろんな未来に向かって
走り出した。

きっと
歩いたり
振り返ったり
立ちすくんだり

いろんな行動を繰り返すと
思うんだ。


でも後悔したくない


後悔したら
進めなくなっちゃう

明日。
あさって。
1年後
10年後


未来の私が幸せであるように

今の私が

幸せでなくちゃっ。

華薇

ァタシに理想なんて
あったのかな?

なぜこの道を選んだの?

誰も教えてくれたり
照らしてるわけないって
判ってても

もがきたい
もがいてたいんだ


でもそうすれば
するほどこの手が掴むものは
隙間を見つけて
こぼれおちてく。

心が渇ききった音を立てる

頬伝う水は
何を潤すんだろう

愛愛

とても暖かな気持ちになりました。


大きな光…愛…って
この事だったのかな??

あんなに優しい人初めて。
きっとみんなに優しい人。

ただ人良いわけぢゃなくて…


あの人にもっと包まれたかった。
もっと頭を撫でて欲しかった。


欲しがりばかり…
でもちゃんと伝えられたはず。



ありがとぅ。