そして
一番ひっかかってる 仕事について

今 白血病の子供達を時々 みさせてもらってます。

幼い身体で 必死に 生命力を発揮してる
鼻血がで続けて 血が体からなくなるくらい   

もう、僕はねない!

そういう彼にわたし  なにができるんだろって

過去世をみてもらうと
わたし  罪人と勝手にレッテルを貼って生きてるようで、過去の災害などで、自分は救えなかった、、、と悔いている
そのレッテルを天に返すようにと。

あとは、いま目の前にいる子供達に
唯一親以外  外界と繋がる私たちが  なにができるかなーって
考えてみようって

根底に
人を救いたい    助けたい
があるようです。

結果はどうでもいい
なにができるか

今思うのは
その子の母親に触れたい  お手当したい
氣を流したい  なにも語らなくていい

その子には  お部屋で寸劇したい
僕は こんなに頑張ってるんだぞ!負けないぞ!っていう4歳ならではの〇〇レンジャーみないな、悪い奴を倒す!みたいな

本気のレンジャーに着替えて  寸劇したい

で、ほんまよーー頑張っとるね
すごいよ
 って  伝えたい

泣きたい、苦しい、つらい思いを胸に封じ、我が子にできることを必死にされてるお母さん、お父さん。

その子の笑顔がみたいだろうな
その子が ランドセル背負って
普通の毎日を送りたいだろうな

我が子をふくめ、それぞれの病気を選んで生まれてきたのだろうけど
その意味を  それぞれが全うできるように。