母親が2月14日入院した、飲食が出来なくなった、2月12日腹が痛いというので医者に診てもらった、医者は近場の病院に連絡をして入院の段取りをしてくれた、14日は、ケアマネージャーが介護タクシーの手配をしてくれていたのだが、訪問看護師の人が来てくれて母の様子を診て、かなり衰弱がひどいと判断し救急車による搬送を決断してくれた・・・、。
私は病院が大嫌いである、医者が大嫌いである、そして、出来れば、居心地のいい人と出会いたいと願っている・・・。
さて、病院の医者が現れた、直感、「付き合いたくない」だった、高圧的、威圧感を感じた・・・。
血液検査をしてCT?エコー?を行った後、説明をすると言われた、
説明を受けた、その際、疑問が生じたので質問しようとしたが、それを察知したのか、「質問は受け付けない」と言わんばかりに、説明は途切れることなく、より声に力を入れて説明を聞かされた。
頚静脈から管を入れて心臓の手前で止めた、これで2000カロリーまで点滴できる」と説明を受けた、「心臓の手前まで」にびっくりし感心たのだが、後から感じたのは、頸動脈から心臓の手前まで管を通すことが高度な技術を要することなのかわからないのだが、私には、この医者が「俺の技術は大したもんだろ」と己の技術を誇っていってるように聞こえる・・・。
母親の命を委ねている人たちなので、険悪な空気になりたくない、医者の前では、「謙虚に謙虚に」をモットーに説明を聞く、血液検査の結果、異常値が正常に戻ったのこと、エコー結果、過去このような例はないとのこと、推測ではこう、原因はわからないとのこと・・・、より大きな病院で検査をしてもらい、手術の必要があれば手術をしたほうがいいとのこと、紹介状を書くので紹介状を持って患者と共に病院に行くよう言われた。
大手病院との連絡は地域担当係?が行うらしく、大手病院との調整をして、何時病院に行けばいいのか報告を待つように言われた。
病室に行き、看護婦長の説明を、階段前のテーブルで聞いた、その時、何かをブンブン振り回して階段を上ってくる人の姿が視野に入った、何をブンブン振り回しているのか気になってチラ見すると、白衣を着た医者が聴診器をブンブン振り回していた、「お前、医者か?チンピラか?聴診器はおもちゃか?」と瞬時に感じた、階段を上がりきるまでブンブン振り回しているので、今度は「お前何してねん」という思いを込めて睨みつけた、すると念が通じたのか、振り回すのを止めた・・・。
「入院費の請求書は、月が替わると患者のところに、請求書を届けます」と説明を受けた。
1時間ほど待たされた、告げられたのは、先方の地域担当?とうまく連絡が取れていなくて、書類をFAXで送ると言われたが、いまだ届かない、何時届くかわからいとのこと、今日は帰られて、明日また来てくださいとのこと、その時に、先方とのやり取りで患者さんは来なくてもいい、ご親族の方だけでいいとのこと・・・。
翌日、FAXが届いているか確認で担当者に電話する、すると、担当者は今日は休みだという・・・。
「間抜けが間抜けなことしたんだろ~なぁ」←実直な感想
大手病院に行く、先生「患者さんは?」俺「地域連携間の話し合いで患者は来なくてもいいとのこと、その中身は私には見えない」先生「私も見えない」、やれやれ、アホが人の命に関わっていることが如実に理解できる・・・。
病院から電話があった、「何時何時、その後の経過を説明するから来い」とのこと。
説明を受ける、傲慢先生「患者行かなかったんやね」俺「・・・」←我慢
母親の命を委ねている人たちなので、険悪な空気になりたくない、医者のの前では、「謙虚に謙虚に」をモットーに説明を聞く、血液検査の結果、異常値が正常に戻ったのこと、エコーとCTの検査の結果、過去このような例はないとのこと、推測ではこうであろう、原因はわからないとのこと・・・。
昨日、月が替わったので2月分の入院費の支払いをしに病院に行く。
事務員が、俺の顔を見るなり、2月分と3月分の入院計画書にサインしろといきなり迫ってきた。
取り合えず、母親の身の回りを整理をして、落ち着いたところで、入院計画書に目を通した。
傲慢先生の字が書かれていた・・・、読めない・・・、専門用語の読めない漢字が書かれているわけではない、オランダ文字でもない、ドイツ文字でもない、速記文字でもない、アラビア文字でもない、殴り書きしているのである、悲しくなるほど読めない・・・、全く読めない、一字も・・・。
母親の命を委ねている人たちである、「トラブルにならないよう謙虚に謙虚に」が私のモットーである・・・。
事務員に、何と書いてあるか尋ねる、事務員もわからない、事務員は私が尋ねると、その都度、看護師に確認をしに行く、とにかく傲慢医者が書いている殴り書きは、一字も読めないのである。
従って、何度も「なんて書いてあります?」事務員「少しお待ちください」事務員看護師に聞くの繰り返しだ・・・。
症状のところで質問をすると、「%$#」と答えが返ってきた「&%$って何」って聞くと、看護師がしびれを切らしたのか「私たちは症状について答えられない、そのことについてはい先生が説明することだ」と威圧的に説教された、「うん、何かが違う?俺は書かれている「&%$」のイメージがわかないから「どんな漢字を書くのか知りたかったのだが・・・」、それにしても看護師が乱暴な物言いをするので、瞬間、「母親の命を委ねている人たちだから謙虚に謙虚に」はすっ飛んでしまい、「何をを言うんや、入院計画書にサインしろ言うから、内容を確認してるんや、内容が確認できんのに、どないしてサインしろと言うんや」と、我慢の限界を超えてしまった(´;ω;`)ウゥゥ
母親の点滴に要らぬ注射が施されないことを願う・・・。