あたりまえのこと

最近、ふと思う。
人を応援することに対して疲れてしまう
ということはマイナスなことなのかと。

簡潔に言ってしまうと、良いと思う。
オタクというか、何かに夢中になっていたり支えたい応援したいと大なり小なり思っている人が沢山いるとおもう。(以下オタクとまとめて表記)

オタクにもリアルがあって、社会的役割がある。自分のオタク以外の立ち位置がある。

そりゃ疲れる。少なくとも私は日常的に疲れるなぁと感じている。

オタ活したい。もっと推しに貢献したいと思うこともある。熱量もある方だと思う。

でも、眠い時は眠いし。イライラしてる時はイライラしてるし。疲れている時は疲れている。

びっくりするほどあたりまえのこと。

動画を見るのを後回しにしてしまったり
雑誌を買ったりテレビを見たりするのを忘れたり
酷い時には避けてしまったりする

でも、まぁいいと思う。自分的には
イヤイヤ応援されるのもおかしいと思うし
応援したい時に自分にできるくらい応援すればいい。

あまり応援できないことを悲観的に申し訳ないと思う方もいらっしゃると思う。

リアルの友達にもいた。
とても優しいのだなと思う。

でも、応援というのは
これくらいしなければならない
これは絶対にしなければならない
ということはないと思う

雰囲気的に見えないルールや目標的な縛りはあるかもしれない

でも、いい意味で気にする事はないと思う

オタクの応援したい時に応援するというスタンスが集まって、自然とその目標やルールが達成されていくようなチームが素敵だと思う。

あれをやれ。これをやれ。まだ足りない。
負けてしまう。勝たないと。足りない。だめだ。これも全て○○のため。がんばろうよ。

重圧だなと思う。
私もそう言ったことを発信してしまっていたこともあったなと反省。

相乗効果

私たちが
充実した応援ができないなら
応援される側もモヤモヤするんじゃないかな。

笑顔で。楽しく。幸せに。ときにドキドキ。ハラハラ。ヒヤヒヤ。

楽しいやん!

ギリギリ。つめつめ。ぎゅうぎゅう。
パンクしちゃうよ(T^T)

総括すると
【いったん深呼吸♡】