天気の子の続き
ホ◯ルに入って直ぐに
服を脱 ごうとすると
C「なんで脱 いじゃうの?」
俺「ん?」
脱 がしたいようだ
しかも下から(笑)
挨拶のようなキスを交わし
ベ ッドへ移動
脱 がされたので
"お返し"とばかりに脱 がそうとすると
C「下からなの
?」
俺「当然でしょ
?」
と、袖なしワンピースの中から
レギンスを脱 がすと
俺「紐 パンだ
」
C「紐、だ〜い好きなの
」
俺「なんで?」
C「サイズが自由になるからかな
?」
(笑)
露わになった太ももにキスをし、
チュッチュ、チュッチュと
脚に挨拶をする
Cさんに引っ張られ
唇を重ねる
キスだけでも気持ちいい…
C「私(の唇)、こんなに厚くないよね?」
と言って、俺の唇の厚さに注目する
俺「かと言ってタラコ(唇)って程でもないでしょ?」
と言って首すじにキスをする
首すじから鎖骨
鎖骨から腕に行こうとすると
C「塩っぱいからダメ〜」
と言って舐めるのを抵抗しようとする
俺「そんなに塩っぱくないよ
」
C「ダ〜メ〜」
抵抗されると尚舐めたくなる俺(笑)
俺「Cさんの身体は
どこもかしこも飴だから
」
C「飴じゃないよ…」
俺「飴だよ?
知らなかったの
?」
なんて言いながら
脇の下に舌を這 わし
腕を舐 めまくる
左腕が終わったら右腕
次に左脚の太もも
太ももから足の指まで
所々で多少の抵抗をしてくるCさん(笑)
右足に移り
足の指から太もも
太ももからパン Tラ インに沿って
舌を這 わし
時折その中に舌を入れようとする
C「ダメダメ、嫌だ!
お風呂入ってからがいい…」
なんて抵抗されるも脱 がす俺
続く