明日17日、デザインフェスタに行ってきます。
明日5月17日と18日は東京ビッグサイトにてデザインフェスタです。
遊 びに行こうと思います。
そういや去年は同日にコミティアもあったみたいですね。
DF終わった後に急いで行ったけどもう終わってた。
コミティアのほうが終わるの早かったみたいです。
そうそう、余裕があればあと一枚絵がアップされると思いますよ。
たぶん今までで一番細部まで描き込んでていちばん細かいかも。
そしてまた少しエロw
乳輪が見えたらアウトなんですかね?
幼少時ホントにあった怖すぎてトラウマになった話
まぁ、そんな事件は千葉なのに東京となのる、パクろうもんなら世界一恐ろしい、マリリンマンソンとの壮絶な本気(マジ)の殺し合いを制したあの鼠が牛耳る夢の国で起きたわけですよ。
天候は嵐。
あろうことか当時怖いものが大の苦手なのを知っていて親は俺をホーンテッドマンションに連れて行ったわけですよ。
あの怖いイントロダクション。
で、あの、動く椅子w
ああヤだな~。ヤだからずっと目でもつむってやり過ごそう。
と、
停電
止まりました。
うん。超コワイ肖像画が並んでいるポイントでストップ。
やがておどろおどろしいサウンドも消え、マヌケな機械音をさせてハリボテのお化けだけがヒョコヒョコ動くという異常なシチュエーションに放置。
もうこれだけでも泣きそうだったんですが。
今考えたら停電で音もないのにひとり寂しくピストン運動を繰り返すアフォ面の生首とか、かなりシュールなものがいっぱいあったのですけど。
やがてスタッフがやってきて、セーフティを外してくれたかと思いきや、
もと来た道を「歩いて」帰らされました。
しかも、「歩いて」帰らされました。
泣きました。
したたか泣きました。
他にもスペースマウンテンとかあのボートのやつとか嫌なアトラクションがいっぱいあって、それ以降、マンソンランドには行ってません。
子供大好き夢の国はこども心に非常に深い傷を刻み込みました。
遊園地が食傷です。
絵を描く手順
どうも。いつもエッチな絵ばっかり書いてるPineです。
いかに絵を描くのが楽しく手軽なものかアホが力説します。
まず、下書き。
紙に鉛筆で書きます。
当然。
自分は高校卒業の時にもらった製図用シャーペンで描いてます。
なぜ製図用か?
その方が「それっぽい」から。
うん。
何も気にすることありません。
ここで本気で絵をかいてしまう。
鉛筆だからいくらでも修正効きますから、
超気が楽です。
ったらつぎは、ペン入れですね。
「清書」ですよ。
ペン入れとか漫画家っぽくてステキです。
ボールペンでもマジックでも何でもいいと思いますが自分は以前の日記 の通り
煮込みギターの絃
を使います。
何使ってんだと。
インク付けて、描いて、またつける。
うん、ペン先にインク付けるのがメインみたいに書いてるけど。
下書きをなぞるだけです。
なぞるだけ。
またまた超気が楽です。
楽しいよね。
ペン入れ。
自分はよくここで描いたばっかりの線を肘でうっかりこすって修正したりするんですがww
なぜか時間がかかりますよ。
下描きに30分しかかからなかったのにペン入れに3時間かかったりしますから。
自分の集中力のなさかもしれませんが。
終わったらパソコンに取り込むわけですが、家にあったスキャナプリンタを使ってます。
エプソンのなんとかかんとか。
CC-57Lだったっけな?
その辺に売ってるやつですよ。
取り込んだらDQNなスキャナが読み込んだせいでヘンになってる画像を補正します。
使うのは「そのときそのパソコンに入ってる画像編集ソフト」です!
つまり何でもいい!
下手するとレタッチにペイントを使うこともあります。最低。
基本的にフォトショップ・エレメンツが多いですが。
だいたい歪んだ線を直したり修正跡をごまかすために色調補正(特にコントラスト)するくらいです。
あまりいじくると悪化しますしw
まぁ、こんなもん。
手軽でしょ?
発表する気がないならスキャナもネットも必要ないですし。
学校の某講義の一瞬
「え~遅れてきた君たちは損だね。女の子にモテる方法を心理学的見地から解説してたんだよ。」
先生そんな話してなかったけども。
余談ですが最近お財布に響くトラブルが多くてちょっとマズイです。
今週あたりからそろそろバイトを増やさないと、とんでもない生活を送るこ とになりそうです。
じゃあ月並みに作画に使ってるツールでも紹介うん。
うん。書いてみようと思います。
絵を見ればわかると思いますが、アナログで書いています。
描いて塗って切って張って取り込んでイジります。
まず、紙。
紙はKMKのケント紙です。
べつにケント紙でなくでもいいじゃない、と思いますが、
やっぱり金属のペン先に耐えられる硬い紙がいいのです。
で、その金属ペン先とは何ぞや?
どういうことぞや?
ということで、ペンとかについて。
アナログで書くからには「つけペン」か何か。そうでなくてもボールペンを使うとお思いでしょう。
実際昔は丸ペン使ってました。
ですが今使っているのは
ずばり「ギターの弦」です。
使い古したプレーン弦(DR社の09ゲージ)をお湯で煮込み、皮脂汚れを取ってからインクを補てんして描きます。
意外と面白い線が書けるんですよ。
太さによってはニッケルワウンド弦(同社026ゲージや016ゲージ)を使ったりします。
ペン軸は自作です。ダメになったソリッドギターのネックからハードメイプルを削りだし、インクを入れる金属管その他いろいろを加工したものを包み込んでいろいろ工夫して作りました。
仕組みは企業(?)秘密です。エアブラシに似ています。
インクはPILOTの製図用インクです。なんかICの漫画用インクも混ざってますがw
ベタ塗りは、どこのだっけ?忘れましたがどこかの筆ペンです。普通に文房具屋さんで売っているやつです。
カートリッジのインクが切れたらPILOTの証券用インクを使います。
あとはスキャナで取り込んでてけとーに色調補正するだけです。
色を塗るときは100円均一の絵の具か色鉛筆です。
色鉛筆はドイツのファーバーカステル社のちょっといい色鉛筆「ポリクロモス」を使います。
1本340円の代物です。
たまにステッドラーの水彩色鉛筆も使います。
みんなも描いてみましょうよ!
鉛筆とかボールペンでもいいから!
スキャナの代わりにデジカメや携帯で撮ってもいいから!
ブログ復活です。
一時はサイトの一コンテンツであったブログですが、どうやらサイトの調子がよろしくないということで暫定的にコンテンツを移すことにします。
基本的には自分の描いた絵を載せていくのでよろしくです。
mixiやpixivにもいる可能性が高いのでどうぞ。
中には少々エッチな絵もあるかとは思いますがご嘲笑くださいw
間違えた。ご了承ください。
嘲笑してもいいけど。
かしこ

