↑記念品のファイルです。毎晩、目を閉じるとあのときを思い出す。
そう、腕にしがみついて写真を撮ったあの時…。
その瞬間からなんだかいつ写真を撮っているのか
どこをみたらいいのか、まったくわからないうちに終わってて…。
何も言えなかったことに後悔したり、
でも欲がなかったから良い事が起こったのかなとか思ったり、
思うところがたくさんです。
それでもやっぱり、スンギの優しさに触れる事ができ、
すこーしばかり消極的になってしまっていて
何もする気が起きなかったりしていた気持ちを
前向きに変えてくれました。
また会いたい、歌が聴きたい。
今度は韓国に会いに行くよ!!!そのためにちゃんと働くよwww