ライヴレポもどきだよ




9/10(土)

ポルノの野外ライヴに行ってきました!
掛川駅から出てたシャトルバスに揺られどんぶらこどんぶらこ。



到着!↓この時、10時23分

幸せについて本気出して考えてみた



↓これがマップね。拡大できるのかな?

幸せについて本気出して考えてみた



自分のブロックの集合時間が12時半だったので
それまで飲食ブースや若手アーティストなどのステージがある
グリーンスポーツ広場へマリオ



幸せについて本気出して考えてみた

そうそう、地元のブラスバンドの演奏を聞きたくて
その時間に合わせて行ったんだひらめき電球
着いた時には、もう後半だったけど汗


とにかく暑くて、常に行動してましたあせる
歩く!並ぶ!食べる!聞く!トイレ!
どこかに長時間居座るってことはなかったですねDASH!





幸せについて本気出して考えてみた


警備がついてない(?)義援金箱
メンバーのメッセージが書かれてました音譜



あれこれして集合時間になり、
13時頃にステージがある広場に入りました走る人


センターステージの傍を確保し、ウキウキ気分!
今回の客いじりキャラは「ボーダー・D・横島(略してBODY)」という
ガチムチでした!!←
キモウィーでした叫び



14時を少し過ぎて開演

最初は半年前の震災の犠牲になった被災者のための黙祷のアナウンスでした。
ステージ両端のスクリーンにメンバーの映像が流れ、一緒に黙祷をしました。
スクリーンのメンバーを見たいという気持ちを抑え、しっかり黙祷。
目を開けるとメンバーはいませんでした…しょぼん。



ポルノ丸のテーマが流れ、いざ出港!イカリマーク  
※とばしていきますよ、文章←
※MCもほぼ書けませんよ←

メンバーが登場し、「君は100%」でスタート音譜

次の「NaNaNaサマーガール」では、ステージサイドの花道に女性ダンサーがわらわら登場
バランスボールを使ってパフォーマンスしてました

「Sheep ~song of teenage love soldier~」では、ハートのついた棒を持った男女のダンサーがわらわら
歌詞に合わせた踊りをしてました

MCで昭仁が「倒れないように」とか「ちゃんと水分補給して」といったことを何回も言ってました
晴一は日々ジョギングしてたと。なんでかお茶吹き出してたけど。


「狼」・「ヒトリノ夜」・「空想科学少年」を演奏


MC
今年に入って9ヶ月、CDは1枚しか出してないし、ライヴもやらないで大丈夫なのかと
心配の声もありましたが元気にやってますよ
今年リリースした唯一の曲を…みたいなことを言い

「EXIT」、続けて「ヴィンテージ」・「ROLL」を演奏

MC
今日は新曲をいっぱいやります
次の曲の作詞・作曲は晴一なんだけど、どうですかと昭仁
元気いっぱい作りました!元気いっぱい演奏します!と晴一

「マイモデル」を演奏
来週21日リリースされる「ワンモアタイム」のカップリングになります

MC
次も新曲 腰で感じて踊ってください…みたいなこと言ってました
GOKIGENになる曲!

「グッバイサマー」を演奏
この曲も「ワンモアタイム」に収録されます
手拍子のある曲だから早く覚えたいけど、多分夏しかやんないよね…


メンバーがセンターステージから下りて後方のステージに移動
中央にタワーがあるせいで、前方のブロックから見えないので、後方はすごい盛り上がってんのに、前方はシーン


「元素L」
昭仁がハーモニカ、晴一がアコギを持ち、2人だけのアコースティックver.
イントロとかアレンジだから、曲が分かんなくて
歌い始めたら鳥肌でした

「黄昏ロマンス」
1番のみアコースティックver.

「メリッサ」
最初のワンコーラスをアカペラで歌い始めたのでビックリしました
前方ステージを見て森男が真ん中に立ってたので安心

「Before Century」
ロックミュージシャンらしく戻ると言いながら三輪バイクに乗り(なんで行きは歩いたとか言わない)
お客さんの周りを走りながら煽ってました

「Century Lovers」を演奏

MC
「ワンモアタイム」のテーマについて

「ワンモアタイム」、続けて「DON'T CALL ME CRAZY」・「A New Day」を演奏

昭仁がセンターステージへの道の途中で立ち止まると、足元から柵が現れました
花道の中がはしごになっていて、昭仁が高く上に~~~

「Please say yes, yes, yes」ではホースを持った昭仁がお客さんに水をかけました
センターステージに近すぎて、逆に水がきませんでした…

そのまま「ハネウマライダー」へ
昭仁は下りながら歌ってました

「ミュージック・アワー」
たくさんのダンサーが登場し、晴一はダンサーと一緒になって踊ってました(ちゃんと演奏もしてました)

一つになって、一緒に歌ってくださいってことで
本編ラストは「アゲハ蝶」



アンコール

メンバー紹介

「ネガポジ」
間奏でミュージシャンのソロ

「ジレンマ」
ソロアゲイン!

メンバー、サポートミュージシャン、ダンサーが一列になり万歳からの足組み(大人数できれいでした)
メンバーがステージに残り「∠RECIEVER」をアコースティックで演奏
間奏で晴一のMC
大切なものを奪っていく波もあるけど、俺達の背中を押してくれる波もある
そういう(前向きな)波を作っていけたら…というお話があり
お客さんを座らせ、掛け声と共にウェーブを作りました

生声と、クリスマス・年末ライヴの発表があり、
最後にワンモアタイムのプロモ見てってねーと言い
ワンモアタイムのPVが流れ、公演終了(帰港)

ブロックごとの規制退場の時は、曲名の頭文字を当ててアナウンスしてました。
「Jazz up の J ブロック」みたいな
淡路の時もやってましたね
アナウンスのMCが待機してるお客さんと喋って頑張ってました
最後まで待ったAブロックは、みんなで「1、2、3、ダーッ!」しました(なぜか)

震災のことがテーマにあって、考えなきゃいけないことはあるけど…
素敵なライヴでした!セトリも演出も!
晴一がMCで言ってたけど、アルバムが出たわけじゃないから構成が自由で
新旧色んな曲が演奏されてよかった得意げ


戦利品☆センターステージの周りから発射されたテープ
近すぎて全然降ってこなかった
こっちに回してくれる心優しき人は…と周りを見てたら
4人ほど隣から、長いピンクのが回ってきました!
感激!
短いオレンジのは足元にありました(てへぺろ)

幸せについて本気出して考えてみた



どんぶらこどんぶらこと帰りました

グッバイサマーイカリマーク