雨の音で起きたなう。
時計を見たらなんと4時半
雨がすごい(*_*)
一気に秋の気配が到来しましたね
なんだか涼しいというか
肌寒いとまで思ってしまう
物思いに耽ってしまうそんな季節感
分かってもらえるかな。
さみしさも乗り越えられる、
そう思っていたのに
やっぱり寂しくてたまらない
だから電話で
あなたと繋がっていられると思った
ただのわかまま
それが譲れなかったんだ
あなたは私のこと
必要としていないの?
そんな風に思ってしまったんだ
だから無性に寂しくなって
いつもならそんなどうってことないのに
不安になって
寂しくなって
涙が出た。
でも我慢するって約束したから
泣いたなんて言わない
辛いのは
本当は私じゃなくて
あなただものね
分かってるんだよ
なのに疲れてるあなたは
無理にでも電話してくれる
嬉しかった、
そんな気持ちと
正直に寂しさが増した
一生会えない訳じゃないのに
何だか落ち着けない
やっぱり私わがままなんだ
空っぽ
秋の肌寒さが
今の私の気持ちみたいに寂しい
