なむばんでぃ thesedays

なむばんでぃ thesedays

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雨の音で起きたなう。
時計を見たらなんと4時半
雨がすごい(*_*)

一気に秋の気配が到来しましたね
なんだか涼しいというか
肌寒いとまで思ってしまう

物思いに耽ってしまうそんな季節感
分かってもらえるかな。


さみしさも乗り越えられる、
そう思っていたのに
やっぱり寂しくてたまらない

だから電話で
あなたと繋がっていられると思った
ただのわかまま
それが譲れなかったんだ

あなたは私のこと
必要としていないの?
そんな風に思ってしまったんだ

だから無性に寂しくなって
いつもならそんなどうってことないのに
不安になって
寂しくなって
涙が出た。

でも我慢するって約束したから
泣いたなんて言わない

辛いのは
本当は私じゃなくて
あなただものね

分かってるんだよ

なのに疲れてるあなたは
無理にでも電話してくれる

嬉しかった、
そんな気持ちと
正直に寂しさが増した

一生会えない訳じゃないのに
何だか落ち着けない
やっぱり私わがままなんだ

空っぽ

秋の肌寒さが
今の私の気持ちみたいに寂しい




分からない..
『このままではいけない』
それだけは分かってる。

でも抜け出せない現実

昨日が恐かった
本当に恐かったんだ。

君はいつもの優しい君ではなく
野獣みたいだった。

実は初めて恐いって思ったんだ。

目を見ると
やっぱりいつもの君じゃなかったんだ。

でも悲しませたくないから
泣かなかったんだ

人の幸せを願いたいの

だってひどい思いさせてしまったんだもの。

でも本当の幸せなのかな

どうなんだろう。

分からない

「好きすぎるから」
なんてこわいよ。
そんなこと言わないで

好きだったらこうなのかな、
一瞬思った。

トラウマになりそう


助けてほしい時
どうしようもない時






あなたはいないのね


生きてる中で
本当にいろんな「出会い」がある

あなたと出会ったその時
初めなんてただの出会いでしかなかった
高校時代の青春としか思えなかった

私の初恋の失恋から
突然あなたが風のように現れて
出会って2回目
好きだと言われた

初めてあなたを見たときなんて
一言も話さなかったし、
あなたを見つめたこともなかった

一緒に歩いた
まだ制服であなたは学ラン

背が高いから見上げて見ていた
あなたの横顔が
今でも思い出される

あれからもうこんなに経ったんだ

まだこれからも一緒にいてほしい

だってあなたの大きい手
好きなんだもん

だからずっと離さないで
優しく握りしめていてほしい

どこにいても
どんなことがあっても
繋がってる

そう思えば寂しいなんて言葉
無くなるもんね

2つの指輪
いつでもきれいに光ってる

あなたといる
純粋な心で待ってる

あなたの頑張ってる姿
私は知ってるよ

何度も転び落ちても
私をゆるしてくれたあなた
涙いっぱい
きっと私より悲しい思いしたよね
ごめんね

あなたを信じられず
迷う時もあった

でもまた正しい道に導いてくれた
それはあなたしかいなかった

いつもは強がって
好きなんて言えない私

でもあなたに負けないくらい
私はあなたが好きなんだ

恥ずかしいから
なかなか伝えられないだけなんだよ

伝わってるといいな

大好きだよ