最近自分のやっているプランニングだけでも忙しいので、海外広告事情「AD際族」も数年前からブログは書いておりませんが、轢き逃げに遭ってから「みんなの評」でも多くの被害者たちが恨み辛みをアップしておりますので、これからもし交通事故に遭った際の対応の道標になればと書く事にします。

 

 

7月13日で轢き逃げに遭って3年になります。加害者は認知症の老人ドライバーでした。歩道を小田急駅に向かって歩いていたところ後ろからミラーがぶつかり大きな音と痛み 手に持っていたスマホを地面に落としました。自家用車はそのまま行ってしまい。110番しました。その日は鎌倉での小町通り店内撮影の試写会がありました。ライブでのオンラインで参加のクライアント様も3店舗ございました。藤沢北警察署の現場検証にナンバープレートも聞かれましたが、一つが当たっていた様です。2日後にはナンバーから登録者が認定、で加害者と思われる自宅に行ったそうです。歩行者とぶつかったみたいだが「知らない」「ドライブレコーダー見ましたか?」「見ていない」「なんで見ないのか?」「操作が判らない」で警察が「こちらで見る」で確認されたそうです。此処で皆さんに注意喚起します事は「池袋で母娘死亡させたあのジジイは、足腰立たないジジイだった事です。」こういう爺さん婆さんは足腰立たないから、免許証を返納しないのです。更に最悪な事は、交通事故で儲けてやろうとする弁護士や保険会社が多い事です。

そして最悪な事は相手の加害者の保険会社が損保ジャパンだった事です。私は免許を持っていませんが、誰に聞いてもあそこは酷いとこだよ?」

基本支払わないとこみたいです。携帯も壊れましたが、「支払いません‼️」窓口の対応が酷いので、本社クレームに問い合わせますと「お客さんの保険に入ってるでしょう?それで払えば済む事じゃないですか?」前身が「ヤクザ火災(安田火災)と言われるだけあって滅茶苦茶ですね。