前回の続きで今回は英語学習における大きな壁を説明しましょう!

海外に行けば英語が喋れるようになるって考えていませんか?

もちろん留学することで日本にいるよりは確実に喋れるようになりスコアもあがるでしょう!
しかし1年間留学しても英語を喋れない人、本当に1年いたのって人を沢山見てきました。
もちろん自分もその1人でした。自分で4年間必死に貯めた400万をあっという間に1年間で使い切り
その見返りはあったのかと考えるときもあります。

そんな思いをしないために簡単に日本人がはまってしまう落とし穴を見ていきましょう!
知っているか知っていないかでは大きな差がありますので参考にどうぞ!
日本人が海外に行っても英語が上達できない
その大きな壁とは

インドじゃあああ! 
おいどんぬりかべやあ! 邪魔すんでええ!!


ってあんまり大きくなかったですね!

大きくなるか小さくなるかもちろん自分次第なのですが、
みんなが突き当たる壁とは!!


1 英語を喋る環境が作れない
(高い費用を払っているにも関わらず日本人と関わってしまう)
これは必ずといっても良いほど留学先には日本人が沢山います。
下手したら留学生8割が日本人なんてことも聞いたことがあります。
なんでわざわざ高い金払って日本人に会うんねん!!
現在留学の種類も増えてきたため、そして以前より留学する人が増えているため
企業も1年間留学してきたよ!では強みならず、信用しません!
外資系や大手になればなるほど今の留学の実情を知っているからです!

2 なかなか友達が作れない
アメリカに行って現地の友達を作るのはある程度英語力が上がらなければ難しいでしょう。
インドでアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドと言った
留学主要国で現地の人と友達になる簡単な方法があるます!
3 留学費用
留学費用が高い!
勉強したいけどこれを理由にあきらめる人が沢山いると思います。
その手助けとしてある程度まで留学費用を抑える!
留学費用を払うために自分が考える方法として、

①貯める
②借りる
③安い場所を選ぶ などなどあると思います!


奨学金という手があり、行くまでの間少しでも頑張って貯める、そして安い地域を選択するってな具合で!! 

4 ワーキングホリデイ
これは働くことを限定に安くなるというメリットがあります!本気で勉強しようというひとにはお勧めしません!
もしあなたの英語が現地の人に劣らずというのならば
ワーキングホリデイを利用して海外での職務経験をお勧めします。

本気でやってやるぞっという方はご連絡ください
本気でアシストいたします!


さて次回は落とし穴パート2をやり
そろそろポジティブな話もしていきましょう!