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生活保護者のブログ

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昨今生活保護を受給を申請するに当たって役所の水際作戦と言う物があり
申請を出す事が難しい言われております

しかし自分はとても簡単に出す事が出来ました

簡単に言うと申請書さえ書いて出してしまえば役所は受け取らざるを得ないんです
申請するのは止めては行けないんですね止めるのは本来は法律違反に当たるようです

大体生活保護を望む人はまず、役所に相談と言う形で訪れるから
あなたはまだ若いのだからとか、親戚縁者を頼ればいいんじゃとか
貸付制度があるのでそっちを使って生活を立て直せなど
あの手この手で申請をさせないようするらしいです

自分は本当に困って居て頼れる身内も知人も居ないので
どうにか生活保護を申請し受給できれば建て直しが出切るので
どうやっても申請を受理して欲しかったので次のような手を使いました

まず路上生活者や生活困難者を救済と言う名目で食べ物にしているNPO法人が
探せばそこらじゅうにあると思います(大体左翼団体が母体だったりしますいろいろ気をつけましょう)

そのNPOに話を通す
(相談と言う形で生活に窮していると言うと大体生活保護を受けましょうといいます)

そこで資料等を貰っておく(路上生活者や生活困難者向けのパンフです)

NPO法人に行くと生活保護申請書の書き方を教えてくれたり、その場で一緒に作ったりします
書く用紙は3枚です
1・保護申請書 名前と保護を受けたい理由と家族(3親等以内の援助者)を書く書類です
2・資産申告書 今現在ある資産(不動産有価証券等)を書く書類です
3・収入申告書 近接3ヶ月以内の収入を書く書類です
*ちゃんと本当の事を書きましょう

後は持病がある方は病院の診断書と銀行の通帳あと認印を用意しましょう
(ネットバンクの通帳しかない人はネットバンクで3ヶ月の入出金表を出しておくとスムーズに事が運びます)
居住している場所の証明書とその料金がわかる物
(ATMの振込み明細などがあればよいです)
NPOから貰ったパンフも持っていくと良いです

窓口で生活保護の「申請」に参りましたと告げ
「NPO法人で相談し申請書等も持参して参りました」と言いましょう

その後福祉課の方の聞き取りがあり、どこのNPOに相談したかも聞かれたりします
そのNPOから貰った資料なども見せてくれなども言われますので素直に見せましょう

*NPO団体の方は申請の時一緒に付き添いますか?などと言ってくる事もあります
もちろん一緒に付き添って貰った方がすんなりと決まるそうですが
自分はNPO団体の人の都合が付かないので一人で申請に向かいました

一人で行った場合もきちんと相談したNPOの名前を出し

*大体もしダメだったら次は一緒に言ってあげるとかなんとかNPOの人が言うので
その通りに役所の方に伝える

その時に上記の銀行の通帳や入出金表
住んでいる場所の確認また家賃、借金の有無などを確認され
各銀行に貯金の有無を確認して良いかの書類にサインと印鑑を押します
申請を受け取って貰えます
こでは申請書を受け取って貰えただけなのでその後役所の方で
各銀行などに預金の有無を調べられますので隠し預金や財産などが有る人
などはここではじかれます

その後3親等までの血縁者に連絡を入れられ
補助等は出来ないかなどの聞き取りもあります
(自分は3親等以内の身内が居ないので聞き取りは無かったと思います)

上記条件をクリアし隠し資産も無ければ補助してくれる身内も居ないと認定されてしまうと
その後ケースワーカーの住んでいる場所への訪問を得て申請が受理される事になります
(大体2週間もすれば結果が出ます)

受給額は各地区によって違いますが無駄遣いさえしなければ余裕で暮らしていける
お金を受給できるようになります

建て直しへの一歩にいかがでしょうか?