評価地獄を私なりに表現すると、「比べっこ地獄」だと思います。
学校教育も成績順に並べられて評価を受けていく。
でも本当は誰も比べられたくないのです。
その評価の目はどこにあるのか。それは社会を作っている私たち一人ひとりのなかに評価者が宿っているのではないのかと思います。
比べることによって私の立ち位置というものをはっきりとさせていく。自分というものがやっとはっきりする。
それが評価社会の中に生きている私たちの生き方ではないかと思います。
雲井 一久 真宗大谷派 真照寺 福住職(神奈川県)
旅費も確りと頂いてきました。(380円)
ステージマネージャーの大役を仰せつかりました。(ステージの準備と片付けをするだけですけどね)
丁度、5日間で退院しました。
有り難い法話を聴く事が出来ました。
(合唱練習の時の音程取りとして&趣味で)
出店(露店)でタピオカミルクティーをねだられる。
楽しいゴールデンウィークの1日を堪能しました。












