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竹Gつらつら

家族の死を切っ掛けに、仏教に身をおく。
がんばらない・無理をしない・こだわらない・欲張らない・あくせくしない・そのまんま・いいかげん、をモットーとして生きようとしながらも、ふと立ち止まり悩む。
そんなジイサンが「つらつら」感じた事を語ろうと思います。

現代というのは評価地獄です。
評価地獄を私なりに表現すると、「比べっこ地獄」だと思います。
学校教育も成績順に並べられて評価を受けていく。
でも本当は誰も比べられたくないのです。
その評価の目はどこにあるのか。それは社会を作っている私たち一人ひとりのなかに評価者が宿っているのではないのかと思います。
比べることによって私の立ち位置というものをはっきりとさせていく。自分というものがやっとはっきりする。
それが評価社会の中に生きている私たちの生き方ではないかと思います。

雲井  一久  真宗大谷派 真照寺 福住職(神奈川県)


4月棒日、『仏教讃歌を歌う会』練習日。

甘茶を掛けさせて頂きました。

報恩講音楽法要(11月5日)の打ち合わせに行ってきました。(合唱団代表として)
旅費も確りと頂いてきました。(380円)
ステージマネージャーの大役を仰せつかりました。(ステージの準備と片付けをするだけですけどね)


娘が『扁桃炎』を悪化させて突然の入院。(5日間の絶対安静と点滴)
丁度、5日間で退院しました。

6時2日の第十五組・十六組共催『宗祖七五〇回御遠忌』音楽法要の練習。(三条別院)


隣りの『加茂市』を流れる『加茂川』を泳ぐ鯉のぼりを見学。


推進員を受講した仲間との研修会。
有り難い法話を聴く事が出来ました。

4月18日、自分の誕生日のケーキを自分で買いに行く。(しかも、自分のお金で買うのも、初めての事だと思う)

スマホのポイント利用で誕生日プレゼントを購入。
(合唱練習の時の音程取りとして&趣味で)


孫と三条マルシェで風車作りを体験。
出店(露店)でタピオカミルクティーをねだられる。


その後、弥彦の公園に移動して遊具で遊び、名物の『パンダ焼き』を購入。

楽しいゴールデンウィークの1日を堪能しました。