ハミル達はガレー船を奴隷商人達から制圧し、そして都市へそのまま向かう。
エリッサ父との会談を済ませ、広場へ集合する一行。そこでダフニスが衝撃の一言

ダフニス「それに、ハミル様って僕、かなり好みだし!」

ホモォ…
タルトやカリスも驚いてました(特にタルトは結婚話で盛り上がっていた直後なので

そういえばこの辺は見えそうで見えない鉄壁スカートの連続でした






前作はラスティの刺激的なシーンがありましたね、ホント
今作もあるとオモッテタンダケドナー
あっても特典ぐらいですが、クレイトさんギリギリすぐるでしょう、あのポスターw

アエミリアも仲間に入り、メンバーが豊富になってきましたが、ストーリーがやたら政治的な話が極端に多くなっていくんですよね
ワタシ、セイジ、ワカリマセーン(棒

ここで6章に入ります

カリスが熱をだし、そのまま気を失って倒れてしまいます
ハミルとカリスがまだ出会う前、本編の冒頭より少し前、まだハミルがバカを演じていた頃です
カリスの父親が徴税人に連れて行かれカリスが止めようとするが徴税人に殴られ気を失い、起きた時には夜になっていて神にお祈りしに丘にある祭壇(神殿跡?)に行き何度もお祈りをし、しばらくしてハミルが声をかけます(この時魔物と言っているが声でカリスにバレバレ、3Dではハミルが木に隠れてるのが見えるのがシュールw
カリスは改めてハミルに父親を助けるように頼むと次の日には、必要以上に税を取り立てていた徴税人は池に落ちて死亡したそうです(ハミルがやった)

カリス「お菓子…あげる!」
カデメア(学校)でのカリスの一言。
「いっぱい、いっぱいあげる!」

これって、あれだよなあ。
「あなたのご飯毎日私に作らせて」的な告白だよなあ。ストーリー見る限り本人は命の恩人って事もあるんだろうけど恋愛感情も含まれてるんじゃないかなーという俺の妄想
ハミルは恋愛経験する時間も無いし、見たことないから鈍感で当然なんだろうけどディオンは逆に欲情しまくってたなwまぁハミルが無意識にフラグを折っているのはある意味仕方ないし、立場上どうしようもない気がする
タルトもいろいろズレてるしなぁ

ハミ×カリ、カリ×ハミの薄い本ができると信じている(キリッ

今回はここまで、ゲームしながら書くのは疲れるw
アロウンのレベルが50越えました、SLv80越えでダブルアクションまでも覚えてしまってな…