昨日、横浜南部市場で実写版パトレイバーの撮影?やってましたな
夕方行ってみたんだけどどこだかわからずウロウロ
帰ろうと思ったら見つけた!

隣じゃねぇーかよ!
自転車保管場所じゃねぇーかよ!

もうキャリアトレーラーに積まれて撤収するとこだったのは残念です
写真撮る気にもならず帰宅しましたさ・・・

それにしても何故こんなとこで?
埋立地っぽさと、機動隊の近さとか?
よくわからんけど、映画楽しみにしています



いつだって気がつけば月末です
いぁ~最近マジで一週間が早すぎる
この前孤独のグルメ見たばかりなのに、もう次の回が!!
って感じなのですよー
横浜市民としてはチートとパタンが食べたいw
野毛は以前攻めた事があるんだけど、雰囲気に抗えず攻め切れていないw
わさび丼もいいなー



えーと、FF14のベータテスターやってましてね
FF14は旧版のベータやって、製品版も買って失望した人ですw
名前故にLSに誘われて、PTプレイを経験したりしましたが、コレジャナイ感が半端なく12月には辞めた口です

旧版のパッケージを買っていたので、ベータテスター参加と新版FF14のクライアントは無料でOKらしいのでログインしてみました
ま、まさか昔作ったキャラがまだあったとはw
そして攻撃力+の為に買ったアクセサリー類がゴミになているとはwwww
色々とリアルが立て込んでいて全然ログイン出来なかったのですが、まさか昔のキャラが残っているとは思わなかった
Namamiso健在でしたw

初期の頃しか知らないのですが、UIは軽くなったねー
ただジャンプに関してはファンタジーアースまでのクソではないものの、UO2並でしたな
最近アクションRPGばかりやっている私には、意味あるジャンプアクションではありませんでした
てかさー
もうアクションRPGでよくねー?
ドラゴンズドグマっぽいアクションでMMO作ってくださいよー
ラグが酷そうだけどw

正式サービス始まったら、一応やるつもりです
とはいえ、多分全然ログインしなくて、2.3ヶ月で辞めそうだけどw

今後買う予定のゲームとしては10月のドラッグオンドラグーン3と、ダークソウル2かな
そしてずっとやろうやろうと思っていたニーアレプリカントを最近買い、ちまちまとプレイしています
面白いんだけど、クエとか釣りばっかしてて全然話進んでないw
しかも、一週間のうちプレイするのは2日くらいで、それも3~4時間というダラダラっぷり
何だか毎日ゲームしようって気持ちが今はないんですよー
MMOなんてプレイする気力ないなぁーw

バルクム砂丘の照り返しが、寝不足の目に眩し過ぎたあの頃が懐かしい
いまだにグスタベルグのBGMを聞くと、故郷に帰ってきた感がある
心は今でもバストゥークの国民であります
FF14をプレイしても、あの頃の楽しさは味わえないのだろうなぁ……

気が付けば6月も終わりですね
2013年も半分終わったって事ですよ
早すぎる!
今月何も書いてないのにw

そんな訳で、先週の話ではありますが、慌てて更新しませう
今日中に更新出来るといいなぁw

6月22日に品川ステラボールで行われたTE MEMORIAL NIGHT 2013 powered by MUV-LUVに参加してきました
出演者は栗林みな実/GRANRODEO/美郷あき/ayami/奥井雅美なのですが、美郷さんは体調不良で出演を見合わせるとの事…残念ではありますが、お体お大事に!

当日は仕事でしたが、午前中で早退して品川に向かいましたw
ステラボールは初めて行くのでどんなライブハウスなのかと思っていたら……水族館?映画館?
他の施設と同じ建物内にあるライブハウスでありました……何ぞコレ?
入り口は共通ですので、建物外で開演待ちしている我々を訝しげに見る一般の人々の視線が痛かったw
品川プリンスホテルでの結婚式終わりと思われるリア充っぽい奴に、「何があるんですか?」と、聞かれている人がいたなw
ここにライブハウスがあるとは知らない人が多いようです
てか、普通にライブハウスあるようには見えないなw

ライブについて語るなら…最高に熱い構成だった!

ayamiちゃんは以前よりも笑顔が増えた気がする
これまで何度か観てた時って、しかめっ面で歌っている印象が強かった
まぁ、新人でライブ経験があまりないので、一杯一杯だったのだと思われます

美郷さんがいないのは残念だったけど、その分レアでした
グランロデオの最後のエデンとか熱過ぎだろ!
それにしても瀧田さんはどうしてあんなにかっこいいのだろう!
何度観てもかっこいい!
どうかしてるぜ!

みな実ちゃんで気になったのが、2回目に出てきた時です
ドラムの方を見てから振り返った表情が機嫌悪そうに見えた
あれ?
って思ってたら歌いだしの時にドラム見たり、ギター(飯塚さん)見たりしてたから、もしかしてイアモニの調子が悪かったのかな?
最初に出てきた時は笑顔一杯で歌ってたので、違和感ありました
実際のところはわかりませんけど、モニター出来てなかったっぽく見えました

あと、奥井さんが可愛かったw
何だろう…最年長なんだけど、奥井さんが一番可愛く、妖艶であり、カッコよかった!

アンコールは前回の横浜ブリッツと同じで、みんなで未来への咆哮と思ってたら、何とNameでびっくり
だが、これまた熱かったですなぁ
当然声を張り上げて歌いましたよw
ああ、終わってしまったかと思ってたら、しっかりラストは未来への咆哮!
もう、テンション爆上げ状態で会場が一体になっての大合唱ですよー
横浜ブリッツの時と同様に燃えた!!
最高の時間を過ごせました



残念だったのが最後の最後ですね
公演終了のアナウンスが流れないものだから、まだアンコールできるのか?それともPVが流れるのか?って状態になってしまい、三本締めをしていいのやらって状況になりましたw
ヘタにBGMだけ流しちゃうからみんな戸惑ってましたね…
あれは残念だったなぁー

偶然でしたけど、退場時の階段に居たキーコーには吹いたw
そこからのキーコーコールで最高の盛り上がりが出来て楽しかったですよw

って感じかなー
いあーもう歳なのでスタンディングって疲れちゃって辛いですよw
ライブが始まってしまえば気にならないんだけど、開演待ちしている時が一番辛い
無駄に疲れる
出来ればスタンディングのライブには行きたくないです
楽しいけど、疲労がハンパないw




ぜんぜん写真撮ってなかった事に帰ってから気が付いたので、手に入れたグッズなどの画像だけw
トートバックが売り切れなのが残念でした



Namamiso


クリアしました



発売まで3年待った甲斐があったのかは疑問が残るEDでしたが、プレイできた(発売された)だけでも良かったw

最初に発表されたの2006年だったっけ?
イラストが唯々月たすくと知って、興奮したのが懐かしい!
テックジャイアンの掲載が一ヶ月遅れたのを知らずに買ってしまった記憶が……
とにかく発売してよかったよ!



あまり時間取れなくて一週間かかってしまった
トータルで35時間くらいかかりました
ボリュームはいい感じです
あと、タリサが可愛すぎるw



まずは小説版とアニメ版の終わりであるテロ編までの感想

個人的には小説版よりも詳しく、細かな描写があると思っていたのですが、残念ながらあまり変わりがありませんでした
シーンによってはカットされている箇所すらあり、正直残念でした
戦闘シーンではアニメ版の戦闘シーンを使ってるんだけど、アニメとAGESでの演出との差がありすぎて、あまり熱くなれなかったかもです
アニメなんてなくてもTDAの演出してくれればいいのに……
戦闘以外でも、日常の演出なのですがテンポを重視しているのだとは思うのだけど、もうすこし溜めというか、間が欲しかった
描写自体も不足してたと思う
今回は低予算でって事なので、ブリーフィングでモニターが真っ白くらいは許容できますが、描写不足はどうなのでしょう?
アニメを見ている事が前提に作られたのではないかと思えました

小説読んでいてグアドループ編でイマイチわからなかったところが、今回よくわかった
あーこの人は、ここにいたのね的な感じ?w
オルソン大尉は後で出てくるのかと思いきや……

74式長刀の開発者に関する件も変わってたなぁ
あそこは小説版の方が好きだな

テロ編はちょっと長かったかな?アニメ版くらいサクっと終わらせても良かったかな
後半の戦闘でもう疲れてきたというか、眠くなってきたというか、演出が微妙で燃えなかったw

とはいえ

最後はよかった

唯依が撃たれてEDへの流れは好きですよ
いい終わり方だった
ここからが本番とwktkが止まらなかったw



後半はネタバレを含みます










未知の領域に入り、どんな展開になり、オルタ本編とどう絡むのか楽しみで楽しみで……あれ?



唯依が死んだと告げられた時は、「えっ!!」っと素で声出しちゃったよw
まぁ、生きてるんだろうとは思ったw
恋敵宣言ないし、PVにあった弐型破壊に関するとこも今後あるんだろうから、偽装だとすぐに気がついた
でも、本当に死んでしまっていたもよかったのかも(ぉぃ
ここで分岐して唯依死亡ルートがあってもいいかもね

でも、この唯依が死んでいる状態でのユウヤとレオンの会話がすげー好き!
フードコートでの会話ね
何だかレオン側に感情移入しちゃったけど、このシーンでは目頭が熱くなりました
もっと後の方で復帰するのかと思いきや、あっさり戻ってきたので拍子抜けしたよ

そして不自然なくらいにクリスカと近づくユウヤ
ちょっと、だいぶ、強引な展開だったw
クリスカ可愛くなりすぎw
ヒロインオーラがパないっす!



そして、とうとうユウヤ出生の秘密が明かされました

まぁー想像通りだったけどねw
まさかミラがハイネマンの部下だったとは流石に想像してなかったw
ちょっと都合よすぎね?とは思ったけど仕方ないかw
唯依姫最大の見せ場はこの辺りなんだろうけど、もうちょい葛藤があってもよかったかな
でもでも、唯依が不憫すぎて好きだw
負けフラグが半端ないから好きという歪んだ愛が私にはあるwwww



一番残念なのが不知火・弐型フェイズ3
まさかこんな隠し玉があったとは!
モロにYF-23ブラックウィドウIIじゃないですか!
こうきたか……YF-23は嫌いじゃないんだけど、正直言ってこれを不知火とは認めたくない
不知火スキーとしてはこれは酷い改修だろ!
弐型フェイズ2はギリギリ許せるけど、てめぇはダメだ
YF-23として見るとかっこいい
だが、不知火としてみるかっこわるー
こんなの止めてくれよー
もうさー
こんなチート機(1号機)いらんだろ

でもでも、2004年時点でフェイズ2が正式採用されてるって事は、これはお蔵入りになったのかな?
その辺の後日談が全然ないのはどうなのよ?
悪いけど、クリスカがメインヒロインなのは構わないけど、XFJ計画がどういう結末になったのかくらい見せて欲しかった
桜花作戦ではアルゴスの面々は母国から作戦に参戦しているみたいだけど、2ヶ月の間に何があったのか見せてよ
あの終わり方は肩透かしすぎだろ

個人的には、桜花作戦いらないからそこまでのアルゴス試験小隊の話が欲しかった




前後したけど、クリスカ救出は突飛すぎて吹いた
いきなり現実的な話じゃなくなった感がひでーよ
名前忘れたけどのあの調査官?喋りすぎだろw
オルタやってない人に説明する為とはいえ、ベラベラと極秘情報垂れ流しすぎwww
ちょっと雑だよねこの辺り
そしていつの間にかユウヤとクリスカが恋仲に!
あれ?
どっか飛ばしちゃったかな?
強引すぎるだろ!
もうこの辺りからユウヤに感情移入は無理だった……最初から無理だったけどw
見せ場かと思った唯依の登場する弐型フェイズ3同士の戦闘も端折ってる始末
何故か故郷を見たいとベーリング海横断ってwwwwwwwwwwwwwwwww
ジャール大隊生存は嬉しかったけど、求めていたのはこんな展開ではなかったw

最後の新種BETAへのレーザーヤークトはちょっとだけ燃えたよ
ソ連の司令官かっこいい!
と思いきやあの結末w
あれー?
現場の悲哀を描く感じじゃないんだっけ?
奇跡の物語はオルタだけでいいんだよ
TDAep01の響の方がよっぽど熱かった
もう残念以外に言葉が見つかりません
こんなファンタジーを見たかったんじゃねーんだよ
これは本当にageのゲームなのか?



別ルートとか演出強化したPC版をやりたい気持ちはあるけど
もうTEはいいよ
新作出してください
マブラヴ関連でもいいんだけど、完全新作もお願いします
アニメ2期とかいらないです

映画やるなら
帝都燃ゆをベースに、九州上陸から京都防衛戦、そして横浜ハイブ建設までを描いた映画が見たいです
主人公は唯依で始まり、斑鳩閣下や崇宰恭子様をメインの話が見たいです
で、その続編は明星作戦ですよー!
もちろん孝之が主役でw
エンドロール後に、オルタの最初に流れるブラボー隊ですよ!
humanbrain!



まぁ、無理だろうけどねw



そういえば
マブラヴ オルタネイティヴ クロニクルズ04
2013年8月30日発売ですよ!

はえー!
年末だと思ってたのに、こんなに早く出るとは!!
内容が薄くない事をお祈りします
TEのEDより、こっちの告知の方に燃えましたw
残念ながらTEはそんな感じでした



5月も後半でございます
月一恒例のブログ更新でございます



誰に言ってるんだろうねー
 


先月のファンタジー小説についての、小並感溢れる文章は酷いですねー
自分で読んでて悲しくなった

ってのは嘘です
私の感想などあの程度だと弁えてますからー



でー
今回は先月書けなかった事について書きましょうか
またラノベの話なんですけどね
『聖剣の姫と神盟騎士団』の酷さに衝撃を受けて後回しにしたんですよー




『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』
ガガガ文庫から出版されている渡航が書いているラノベでありんす

もうね、長いタイトルのラノベとか消えて欲しい
いつになったらこの流行は廃れるんでしょうね?
90年代のJ-POPの長い曲名と同じくらいウザイです
だから長いタイトルのラノベは、基本的に読まない
手に取る事さえ稀です
俺妹とか最初、手に取るのにスゲー躊躇したもんですよ
そんな訳もありまして、はまちor俺ガイルも知ってはいたけど手に取らなかった一冊でありました



一つ言える事というか、巷で散々言われているんだが……

「このラノベは絶対にタイトルで損をしている!!」

元々長かったタイトルを更に長くしたガガガ文庫編集部センスねぇー
もっと評価されるべきラノベですねー
にわかの私が言うのも何ですがw



きっかけはアニメの1話でした
ぼっち物ですかー
学生時代ぼっちだった事は無いんだけど、何か、どこか納得というか共感出来るものがありました
どこか由比ガ浜的な空気を読んで、周囲に合わせていた面もあったからかも?
精神的にはぼっちだったのかもー?



普通に面白いね!って程度だったのですよ、初見は
でも、気になるセリフが一つありました
雪ノ下が由比ガ浜にクッキー作りを教えている時に言ったセリフ

「その認識を改めなさい。最低限の努力もしない人間には才能がある人を羨む資格はないわ。成功できな人間は成功者が積み上げた努力を想像できないから成功しないのよ」

色々心に刺さりました
悪い意味で痛かった
この手の考え方は知識として持ってはいるんだけど、実践できないまま、見て見ぬ不利をして、ここまで生きてきた私には痛かった
今時の女子高生に言うには酷じゃね?っと思いながらも、認識を早く改められるなら早いに越した事はないよね
っと、未だに改められない私ってダメすぎるなー
まだ遅くない?
まだ間に合う?
とか、ちょっと考えてしまったw

そして2回目の視聴……3回目の視聴……何度も見るものか?w と自分に突っ込みつつ、段々原作が気になってきちゃったのですよ
2回目以降に気になった点がもう一つあります
上記のセリフの前に……原作だと2行前のセリフに違和感がありました

「由比ガ浜さん。あなたさっき才能がないって言ったわね?」

これは由比ガ浜が自分には料理の才能がないって言った後に、雪ノ下が言ったセリフです
アニメで見ていると、ここは”さっき”ではなく、”今”と言うべきじゃないか?っと思える間でした
もしかして原作のセリフをそのまま使っているのではないか?
間にそれなりのセリフなり、地の文があるではないか?
(まさか比企谷視点で書かれているとはw)

アニメ化に際してカットされてしまうのは仕方のないこと
だが、カットされてしまった箇所を知りたくないのか?
自問自答したら、即答できた

わたし!気になります!(旬じゃないねw



思い立ったが吉日です
本屋に行く時間すら待てない
キンドル版でいいや!
ニコニコ静画なら半額だけど、PCで読むのダルイしキンドル版でいいや!

よくよく考えてみたらフマフォでニコニコ静画見ればよくね?w
ま、まぁ、気がつくのが遅かったので、キンドル版で落として読み始めましたさー

気がつけば6巻まで買ってましたさーw
読み終わった瞬間、次巻をキンドル版で落とすという作業の繰り返しですよ!奥さん!?
7巻だけはキンドル版になってなかったので、普通に買ったよ!しかも限定版!wwww

もうね、どんどんハマっていく自分が止められない


比企谷が!ヒッキーがかっこよすぎる!
そして卑屈すぎるというか、自分を弁え過ぎているwwww
過去のトラウマが痛すぎて痛すぎてw
こんな主人公を待っていたのですよ!
6巻とか7巻はタマラン展開でした
8巻が楽しみすぎるぅぅぅぅ
アニメが終わる前に8巻出てくれないかなー!



さー小学生並みの感想いっくよー!



由比ガ浜はアホの子だけど可愛いね
アホすぎるけど、いじらしいねw
応援したくなるヒロインです
ヒッキーと上手くいくといいね



雪ノ下の皮肉は化物語の戦場ヶ原を彷彿させるけど、キレがいいね
キモチワルイと言われてゾクゾクしちゃったのは初めてですw
あれ?もしかしてMだったの?っと疑った(気がついた
由比ガ浜的な人はいそーだけど、雪ノ下はいないだろうな
いたらいたで面倒くさいしw
それでいて、いちいち正しく優しいから性質が悪い
ヒロイン要素が薄いけど、間違いなく立派なヒロイン



ラブコメ展開に関しては、個人的には由比ガ浜を応援したいのだけれど
雪ノ下をわかってやれるのはヒッキーだけじゃないのかな?
由比ガ浜の想いが負けているなんて事はないけれど
ヒッキーが相手でなくても幸せになれるでは?
今はヒッキーが好きなのだけれど
きっと別の誰かでもよいのかもしれない
そう思えてしまったのが残念でならない



いあ、それ以前にヒッキーが訓練されたプロのぼっちすぎる方が問題だなw



トゥルーエンドは平塚先生ルートではないかと密かに考えてます
もう、ヒッキーがもらってやるしか平塚先生は幸せにはなれないんじゃないか?