ナマクリエ王国。プリンセスはその皇子様と色々してできた子供らしいが・・・
その数は半端ではない。
ともすればその変態皇子は誰なのか。

実は職業は坊主だったとのうわさも。なんたる邪道坊主。
その姿がこれだ。



BlackScholesのブログ-変態皇子の修行1


なんと炎の中で修行という想像とは全く違いますw

と思いきや、実はただ焚火で温まっていただけというナマケていた理論もありますw


BlackScholesのブログ-変態皇子の修行2


人間の言葉にご理解のある方々ではありません。
現地の言葉で節度を持って話しましょう。



BlackScholesのブログ-変態皇子の修行3



交渉決裂です。
こういう場合は速やかに逃げ延びましょうw
変態皇子の旅は明日も続くw

男として言う。
蟹秘密は秘密の中でもっとも危険な秘密だ。
シーフの私がノロい蟹を何故恐れるのか?

そりゃ、誰だって恐れる。
あえなく、日本男児を辞めざるえない状況になったのだから。

ストーリーはいたってシンプルだ。
蟹がたくさんいる洞窟に忍び込んだ泥棒一家は、酒くさい息を吐き出したような名前の料理人、プファーーーッに出会う。
このふざけた男から「おいお前、蟹を取ってこい。特上の蟹スープをつくってやらんでもない」とぬかされる。
もちろんただ従ったわけではないが、包丁で脅され、1PT総出でパシリと化したわけだ。


BlackScholesのブログ-大事なところに決定打

蟹にマロの大事なところを挟まれて決定打ですよ。
もう少しで日本男児引退も決定でした。
スリ師を初めて数日。
やはり悪いことばかりではいけないと思い、「トレジャーハンター」に転職した。
俗に言う箱シーフというやつだ。
こいつの職業も結構エグイぜ。

世界の宝はオレのものだ。

大きな墓でオレは部下を引き連れて、トレジャーハンティング!!

たくさんの死霊たちを横目に、蜘蛛の巣かきわけ、ミイラを跨いで、息ついた先は絶望的な闇の中だった。
と、そんな冒険話はあとにし、目のいい私はついにでかい宝箱発見!!さすが大きな墓。

でかいだけが特技のデクノボウではなかったのですね。




BlackScholesのブログ-宝箱1



部下たちと箱を目の前に喜ぶ姿。いやー、とっとと終わらせてひと風呂あびたいぜ。


と、ここで左のでかいの、力強すぎw
まじでうざい。
というより、右の忍者みたいな新入りも興奮して刀振りすぎw


BlackScholesのブログ-宝箱3



思わず顔赤くして、ダーティw
いってーだろーが、親分さんに向かって殴るこたーねーだろーが!