もし時間が戻るのなら
お前に言いたいことあんだ
一体どれくらいの日々、時が流れただろうか
思い出してみるとまるで昨日の様に感じるぜ
目を閉じ、お前のこと考えると
俺の一番好きだった笑顔が浮かび上がる
こんなにお前の事想っているのに
俺の知らねえ奴が隣にいる
近くにいるのに気づかれず
まるで存在してねえ見たいで心砕け散る
一緒に歩いた道、町
同じ所歩いても
どこか違うんだ、寂しいんだ
風がとても冷たいよ
なぁ、今お前に会いたいんだ
近くに居たいんだ
触れたいんだ
もう元に戻れないのか?
二人の大切な日
「六年目のお祝いしよ」って言われてたのに
俺忘れて行かなかったよな
悪いのは俺なのに逆切れして馬鹿だったな
ダチと飲み会、お前からのメール
唯一言、「私たちも無理ね」
別れの言葉何も書けず
携帯閉めて、机の隅に置いたよ
あれから半年、街中でお前を見つけた
手を上げ、声を掛けようとした瞬間
お前は嬉しそうに駆け足であいつの元へ-・・・
行き場の無くなった手はずっと挙がったまま
いつからだろう、お前の気持ちに応えられなくなったのは
どして分かって上げなかったんだ
俺自身に取って六年って時間は何だったんだ
大事な奴だって事は今更気づく
もし時間が戻るのなら
お前に言いたいことあんだ
唯一言だけなんだ
「愛してる」と――――
お前に言いたいことあんだ
一体どれくらいの日々、時が流れただろうか
思い出してみるとまるで昨日の様に感じるぜ
目を閉じ、お前のこと考えると
俺の一番好きだった笑顔が浮かび上がる
こんなにお前の事想っているのに
俺の知らねえ奴が隣にいる
近くにいるのに気づかれず
まるで存在してねえ見たいで心砕け散る
一緒に歩いた道、町
同じ所歩いても
どこか違うんだ、寂しいんだ
風がとても冷たいよ
なぁ、今お前に会いたいんだ
近くに居たいんだ
触れたいんだ
もう元に戻れないのか?
二人の大切な日
「六年目のお祝いしよ」って言われてたのに
俺忘れて行かなかったよな
悪いのは俺なのに逆切れして馬鹿だったな
ダチと飲み会、お前からのメール
唯一言、「私たちも無理ね」
別れの言葉何も書けず
携帯閉めて、机の隅に置いたよ
あれから半年、街中でお前を見つけた
手を上げ、声を掛けようとした瞬間
お前は嬉しそうに駆け足であいつの元へ-・・・
行き場の無くなった手はずっと挙がったまま
いつからだろう、お前の気持ちに応えられなくなったのは
どして分かって上げなかったんだ
俺自身に取って六年って時間は何だったんだ
大事な奴だって事は今更気づく
もし時間が戻るのなら
お前に言いたいことあんだ
唯一言だけなんだ
「愛してる」と――――