気まぐれ日記 -18ページ目

気まぐれ日記

気ままに。

久しぶりに子育てに関する記事でーす!
ƪ(•̃͡ε•̃͡)∫ƪ(•̃͡ε•̃͡)∫ƪ(•̃͡ε•̃͡)∫



うちの子1才で60個~70個位の単語を言うように
なったけど、ほとんどが日本語でした。



それから3~4ヶ月すると、どんどん韓国語も
日本語も増えて


1才半位になると2つの単語をくっつけて
話すようになりました。


같이 가자--  カッチカジャー(一緒にいこう)
ねんねしよう
これおいしい?
なんなんそれー!
이것 뭐야? イゴッボヤ?(これなに?)
ヨグートいれて!
같이 놀자-- カッチノルジャー(一緒に遊ぼう)

などなど。


で、まだ2歳になってない娘ですが最近
覚えるのが早くなって、典型的な親バカですが 
天才や!!(❛ᴗ❛人)✧
とか言いながら感動してます。


いつの頃からか韓国語を、ちょあらの前では
ちょっとしか話さないのに旦那ちゃんの前や
旦那ちゃんの実家に行くとよく話してる気がして
もしかして、ちょあらには日本語で話して…
とか使い分けてたりするんかな?
まさか~
て不思議やったけど、昨日確信しました。


うちの子
旦那ちゃんが韓国語で質問すると韓国語で答えて
ちょあらが日本語で質問したら日本語ではっきり
答えました。

絵本にクマの絵と蝶、花、雲、ネコ、ねずみ
が居ます。

旦那ちゃんが指指しながら聞いていきます。
곰コム.나비ナビ.꽃コッ.くも、고양이コヤンイ
.チュチュチュ…

日本語しか知らない名前は日本語で。
ねずみは鳴き声しか知らないからチュチュチュ。
日本語は全部知ってるからちょあらには
日本語で全部答えました。


歌もそうです。
ちょあらの前では


ちょうちょー ちょうちょ なのはに ふっふっふー


ダンナちゃんや韓国語を話す人の前では

ナビヤー ナビヤー


です。



娘は最初、まんま、アッパ
の言葉を覚えたけど次は、オンマ、 ないないばー
というふうに増えて1才過ぎてから日本語で
お父ちゃん お母ちゃん を言えた。
でも、アッパオンマが簡単やからか
お父ちゃん お母ちゃんは言わなかったのに
気がつけば



アッパ

お母ちゃん




て呼んでます。で、ちょあらにも

アッパどこいった?

とか言うけど、時々  お父ちゃん  て言います。
父と母が使う言語が違うのをだんだん理解
してきてるみたいです。




昔ブログに書いた気がするけど、うちは
娘に話す時に気をつけてる事があります。
長くなるからまた次の記事で~
(*゚⚙͠ ∀ ⚙͠)ノ