初めてようやくみにいきました。
銀英伝。
過去のシリーズも行こうとおもっていたものの
日程があわず断念。
銀英伝を読んだのってもう相当まえで、
全然内容覚えていないとおもってたんだけど、、
不思議なことに
舞台みてたらちょこちょこ思い出しました。
未だにHIROの舞台は
見るのが変な意味で緊張してしまうんですが、
今回はまあネットでの評判も良いので
その点では安心してみることができました。
それにしても
すっごい低い声だしてるのにはびっくり
したし。
存在感すごいし。
歌も低音で歌ってるし。
全然別人だわ![]()
リトルショップ・オブ・ホラーズのときや
BOYS TIME のときは
自分に近い?役だったけど
今回は全然ちがうもんなあ。
カーテンコールで
いつものHIROがちょっとみれて
安心してしまった。
accessがグリーンウッドの主題歌うたったり
HIROが銀英伝にでたり
大ちゃんが堂本ブラザースバンドにはいったり
なんかこう、自分の趣味の世界が
どんどんつながっていって
複雑なような
時の流れはすごいうというか。
あのころこんなふうにつながるなんて
おもってもみなかったからなあ。
なにがおこるか
わからんね~