サードアイ見開く!!

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☆音楽好きの占い好きの旅行好きの美容好きのスピ好きの神社好きのブログ☆

 

お笑い大好きな私。

 

最近の大のお気に入りは、ななまがり。

 

コント見てると、本当に頭が変になりそう。

 

だけど、お腹がよじれるほど笑う。

 

涙が出るほど笑う。

 

そのコンビのボケ担当の森下が

 

ちょっと人間離れしていて

 

人として本当に興味深い。

 

常に頭の中に居る

 

もう一人の誰かの声があって

 

その司令に従っていないと気持ち悪いんだとか。

 

んで、その森下が、

 

視える人が見ると、「宇宙人」だそうです。

 

妙に納得。

 

宇宙人感が全体から滲み出てる。

 

一度はななまがりに会いたいし、宇宙人にも会いたい。

 

これは単独ライブ行くしかないな

 

 

 

今、とにかく何を感じているかが一番大事ってこと。改めて。

 

トイレ掃除のお話をしていたんだけど、

 

結局「運が良くなる」とか「人のために」とかしてると、

 

報酬を求めるようになる

 

そうじゃなくて、どれだけ楽しい気持ちでやるか

 

その気持ちがトイレのエネルギーをどんどん変えていく

 

船越さんが掃除したトイレに入ると

 

出てきた時に、なぜか泣き出す人がいるとか。

 

掃除だけでもかなーーり奥が深いですね✨

 

洗い物や、洗濯物の干したり畳んだり、

 

色んな日常の家事でも

 

喜びの気持ちや

 

衣服や食器に感謝の気持ちを持って出来ると

 

それがモノに伝わって、

 

いいエネルギーで溢れたモノたちに囲まれて

 

生活出来るのかも★

 

と思った動画でした。

 

 

 

 

 

常用漢字の中で一番画数が多い感じらしい。

 

書いてる途中で若干鬱々としそうだし。

 

漢字って本当によく出来てる。

 

あと、慣用句も。

 

例えば悪いことに「手を染める」 悪いことから「足を洗う」

 

これは、エネルギーが手から入ってきて

 

足から出ていくっていう事から出来てるとか。

 

「腹落ちする」「腑に落ちる」とか。

 

つまり理解することって、本当は頭じゃなくて、

 

「腹」←(丹田?)だと言うこと。

 

グルグルと思考を巡らすよりも、

 

もっと身体の体感を大切にして生きることに

 

重きを置くべきなのかな

 

私の大切な友人が、

 

「人に果物を贈る時には、一度手に乗せてみて、

 

これだなって感じるやつを選ぶ」

 

って言ってた。

 

五感を大切にしてると、少しずつそういうのが

 

分かるようになるって。

 

五感を研ぎ澄ます。研ぎ澄ます。。。。。

 

研ぎ澄ますって、今更だけど、カッコいい日本語。

 

 

 

 

 

常用漢字の中で一番画数が多い感じらしい。

 

書いてる途中で若干鬱々としそうだし。

 

漢字って本当によく出来てる。

 

あと、慣用句も。

 

例えば悪いことに「手を染める」 悪いことから「足を洗う」

 

これは、エネルギーが手から入ってきて

 

足から出ていくっていう事から出来てるとか。

 

「腹落ちする」「腑に落ちる」とか。

 

つまり理解することって、本当は頭じゃなくて、

 

「腹」←(丹田?)だと言うこと。

 

グルグルと思考を巡らすよりも、

 

もっと身体の体感を大切にして生きることに

 

重きを置くべきなのかな

 

私の大切な友人が、

 

「人に果物を贈る時には、一度手に乗せてみて、

 

これだなって感じるやつを選ぶ」

 

って言ってた。

 

五感を大切にしてると、少しずつそういうのが

 

分かるようになるって。

 

五感を研ぎ澄ます。研ぎ澄ます。。。。。

 

研ぎ澄ますって、今更だけど、カッコいい日本語。

 

 

 

 

 

SNSで飛び交うコメントって、本当にすごい。

 

まるで、“どうやって相手を傷つけるかを必死で考えた“

 

みたいな言葉を浴びせてる。

 

見なければ何も感じないのだけど、コメント欄って面白い。

 

ラジオで言うところの、“ハガキ職人“みたいな、

 

面白いコメント見つけるのが好き。

 

読む人を“如何に笑わせるか“、を考える脳みそと、

 

“如何に傷つけるか“を考える脳みそ。

 

絶対に自分は前者でありたいと思うけど、

 

きっと苦しい人が世の中に沢山いる

 

皆んな色んな状況で生きてる

 

自分の想像を超えた苦しみを背負ってる人もいる

 

だから人を傷つけて良い訳ないんだけど

 

もう少しみんなが優しくなれる世界があるはず。