このたび
私「安川 さちよ」は
2026年松山市議会議員選挙に
立候補する決意をいたしました。
様々な地域活動、ボランティアを通して
・高齢者
・障害者
・子ども、若者
・子育て中のお父さんお母さん
・氷河期世代
・エッセンシャルワーカー
(松山市の消防、福祉関係の仕事に携わっている方、医療従事者、地域包括支援センター、社会福祉協議会、保育士など)
・地域におけるボランティア団体
(民生委員、保護司、人権擁護委員、交通指導員、交通安全協会、PTA、など)
あらゆる方々の応援団として
地域の課題を積極的に
解決できるよう取り組みます!
そして
元来、申請主義である様々な福祉の制度を
誰にでも分かりやすく
お伝えできるようにします!
その他にも
・様々な人のための居場所の整備
・高齢者のゴミ問題
(私が10年前にタウンミーティングで、野志市長に直談判して制度化していただいた、松山市ふれあい収集を要支援の高齢者にも広げます!)
・不登校、ひきこもり対策
・市内全ての小中学校にスクールソーシャルワーカーの整備
(教員の精神疾患が増加傾向。先生の負担を減らす!)
・発達障がいの当事者及び家族の支援
・生活困窮者支援
・様々な依存症対策
・地域の個人経営のお店を支援
・病児保育や子どもが体調を崩した時の働くお父さんお母さんを支援
などなど…
「不便が当たり前じゃない松山へ」
「福祉日本一の松山へ」
幸い・・・「個人のしあわせ」
祉い・・・「社会全体のしあわせ」
どちらも(さいわい)と読みますが
福祉とは、みんながしあわせになるためにあるんですね…
地域住民が不安に思っていること
不満に思っていること
これらを政策に反映していくことこそが本来の政治家の姿だと考えます
二人に一人は選挙に行かない時代
高齢者も若者も現役世代も
未来に希望が持てない時代
この日本をえひめをまつやまを
良くしたい!と考えて動き回っている政治家がどれくらいいるでしょうか?
国民の実に6割が
生活が苦しいと答えています
18歳以下の子どもを持つ親や
高齢者においても6割以上の人が
生活が苦しいと言っています
30年間、上がらない給料
にもかかわらず、上がり続ける物価
松山市のスローガン
「幸せになろう」
一人でも多くの松山市民を幸せにするために
やすかわ 動きます
政党に所属せず無所属での出馬となり大変厳しい状況です
応援よろしくお願いします🙇