余程大きな声を出したらしく、珍しくパパが起きた
今もまだ、足が痛い
一昨日の夕食後、テレビを見ていたら
心臓のレプリカがテレビに写し出されているのをみて、下の子が
「えっ?これって心臓なの?」
とても驚いた様子
そして一言
「心臓ってハートだと思ってた」
なんて純粋なの

あぁ、こうしてまた一つ現実を知り大きくなって行くのね
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大きい声じゃ言えないが
あたし
小さいころから
根暗だった
ひとり 遊び 得意よ
一升瓶に キレイなどんぐりを詰める
とか
意味もない こだわりを 持っていた
一升瓶に キレイなどんぐりだけを 詰めるって
想像以上に 根気がいる作業なのよ
だいたい 一升瓶半分位になると
挫けそうに なる
もう キレイなどんぐりじゃなくても いいかな?
なんて 迷い出す
当初の目標の
キレイなどんぐり だけ で 一升瓶を いっぱいにする
↑を 変更して
どんぐりで 一升瓶を いっぱいにする
↑にしようか
今 考えると どーでもいい事に 真剣に悩んでいた
…
?
何か?
これだけですけど
四つ葉のクローバーも 道端で よく探していたな![]()
なかなか 見つからないと 端から三つ葉のクローバーを むしっていったほうが 早いのか?
と
またしても 真剣に悩んたりしたものだ
その中の パパが言うには 地味な遊びの一つに
分かるかな~?
たんぽぽの 萎れた 花?
綿毛になる 準備段階?
…
?
何か?
これだけですけど
文面では 伝えきれない
すっ
て 抜けた時の 気持ちよさ![]()
たまらない![]()
その 萎れ具合によって
あたしの 超 好みもあり
それを抜いた時は ハッピーな気持ちになる
学校帰り これを見つけては せっせと抜いていた
ここでは まだ 私のひとり遊びの すべてを お伝えする事はできませんが
あくまでも わたくしの ひとり遊びですから
あっ
「ホウセンカ」って 花 知ってる?
よく学校に咲いていたよね?
花が散ると 弾けて種を遠くに飛ばすの
その少し前の段階で その種の蕾?らしきものを 触ると
種が 弾けるのよ
今度 「ホウセンカ」 見つけたら
是非 お試しあれ
あっ たんぽぽ も試してみてね![]()
すっかり 春ですもの![]()
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うちの娘たちは 母親がこんなにも ひとり遊びが 得意なのにかかわらず
ひとり遊びができません
上の子も 下の子も 年が離れていて 一人っ子同然に 育ったのに
まったく ひとり遊びができません
常に 娘の「みて みて」攻撃にさらされています
因みに 休日は パパが下の子の よき遊び相手です
どんなに パパが疲れていようが
早朝から寝るまで 「今日は何して遊ぶ?次は何する?」
と それは まぁ 見ていて 恐ろしい![]()
でも それも あと何年かだけだと思うと 少し寂しく感じます
上の娘も それは 急激に 親離れしていってしまい
こちらが ついていけません
こんなにも 想っているのに![]()
片思いは辛いですね![]()
この春から 下の子が小学校に入り バタバタと忙しい毎日を過ごしています
いつものように 学校から帰って来て お手紙を出すように言うと
下の子 「連絡袋がない
」
私 「一緒に取りに行こう (マジ最悪
←心の声)」
と、学校に行くことにしました
結局、連絡袋は学校には無く
(たぶん、お友達が間違って持って帰ってしまったのかな?)
骨折り損のくたびれもうけ![]()
って感じ
その帰り道
「おか~さん 見てよ
」
「なんで 穴あいてるの~?」
と
とても嬉しそうに![]()
覗いちゃうのね
※注 : 他人の家です
そんな ささいな発見で 嬉しそうにしている娘をみて
もう そんな気持ちを忘れてしまった事に 改めて発見するのであった
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何かに 頼りたくなる
それは 宗教だったり
あるいは、雑誌の後ろの方に載っている パワー○トーンだったり
「私はコレのおかげで、お金も素敵な彼もできて。とても幸せです。」
なんて書いてある
「ほんとかよ」と、思いつつ
体験談 じっくり読んじゃう
…
最近の、あたし
せっせ
と 風水の本を読み漁りせっせ
せっせ
と 掃除に精を出しているでも
あら、不思議
洗濯機が洗濯も乾燥もしてくれて
汚れた食器は食洗機が洗ってくれる
床のゴミだって、スイッチ一つで…
(うちには、そんなお高級な物はありませんが…)
こ~んなにも、楽な時代になったのに
何で時間が無いの?
なんで、こんなにもあるの

↑洗濯物
楽な時代になっているハズなのに…
話が横道に反れてしまいましたが…
風水の本によると
使わなくなった物とか溜めとくとよくないんだって~
モノを捨てられない人は悪運も捨てられないんだって~
だ・か・ら
パパが捨てられないから、私が代わりに捨ててあげてるのよ
だって
パパだって幸せになりたいでしょ

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そういえば、私の小さい頃も ね○ねるは あったが
「あんな着色料の塊 ダメです」
↑偏見 (親は自分が一番正しいと信じて疑わない)
と 買ってもらえなかったな

でも 体の悪そうなもの 子供は好きなんだよね
小さい天使も 1人でもくもくと がんばって作っています
が
今回のは ↓
小さい天使には 難しかった
(かんたんに おいしい ドーナツつくっちゃおう!! って言ってるくせに)
ちっ
1人で作れないなら 年齢制限書けよ

(注:心の声です)
小さい天使 「お母さんも一緒に作ってよ
」×連呼(少し キレ気味です)
お母さん~今日 オニュ~の 靴買いに行ったから~ 疲れてるの~
(注:心の声です)
それに~怒った(自分だけ靴を買ってきたこと) 君を連れて~ 自転車で~遊びにも行ったから~ 100倍疲れてるの~
(注:何度も言いますが、心の声です)
「お母さん あなたが作った のが 食べたいの~
」小さい天使 「分かった
座って待ってて
」えーーーーーーっと
作成時間も表記しろよ~
どんだけ待たせるんだよ~
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