JRE657系
常磐線特急として活躍しているE657系のLED表示です。
↑馬橋駅を通過するE657系。10両編成で「ひたち」「ときわ」の全列車を担当する。
「特急ひたち」 @東京
2015年の上野東京ライン開通に伴う愛称整理により、久々に特急ひたち号が復活した。
「特急ひたち│品川」 @水戸
上りひたち号は全列車が上野東京ラインを経由し、品川まで向かう。
「特急ひたち|いわき」 @東京
スーパーひたちを受け継ぎ、速達特急として品川~いわき・仙台間を結ぶ。
「特急 ひたち|仙台」 @品川
1日3本のみ、仙台まで直通する。
「特急ときわ」 @水戸
2015年3月改正で「フレッシュひたち」から改名。停車駅や本数に大きな変わりはない。
「特急ときわ|品川」 @水戸
上野東京ライン開通により品川までの乗り入れを果たした常磐線特急。
臨時運転の場合は上野発着となる。
「ときわ│土浦」 @上野
夜間に2本設定されている土浦行きのときわ号。佐貫~土浦間を各駅に停車することが特徴である。
「特急ときわ|勝田」 @水戸
フレッシュひたち時代と同様、停車タイプのときわ号は勝田止まりが多い。
「ときわ|高萩」 @東京
朝夕を中心に設定されているときわ号の高萩行き。
「特急ときわ│いわき」 @品川
いわきまで直通するときわ号は1日1往復のみの設定である。
「特急スーパーひたち|上野」 @上野
特急スーパーひたち号の上野行き。現在は「ひたち」に改名され見ることが出来ない。
「特急スーパーひたち|いわき」 @上野
常磐線の特急「スーパーひたち」のいわき行き。日中は1時間に1本設定されていた。
「特急フレッシュひたち」 @上野
スーパーひたちと交互に運転されていたフレッシュひたち号。停車駅が多く、藤代~土浦間を各駅に停車するという列車も存在した。
「特急フレッシュひたち|上野」 @柏
上りのフレッシュひたち号は全て上野行きであった。E653系導入時に名付けられたフレッシュひたちの名は受け継がれたが、早々にときわに変更された。
「特急フレッシュひたち|土浦」 @柏
夕方に3本運転されていた土浦止まりのフレッシュひたち号。
「特急フレッシュひたち|勝田」 @上野
フレッシュひたち号の勝田行き。フレッシュひたちの中では最も多い行先であった。
「特急フレッシュひたち|高萩」 @柏
勝田行きに次いで本数の多かったフレッシュひたち号高萩行き。特に水戸以北の停車駅が多くなっていた。
「特急フレッシュひたち|いわき」 @上野
フレッシュひたち号のいわき行き。定期列車では上野20時半発の1本のみ設定されていた。
「回送」 @いわき
回送表示。
「試運転」 @金町
試運転列車。営業開始に向け乗務員訓練などが行われていた頃。


































