JR815系
JR九州の大分、熊本地区で運用されている815系の方向幕です。
↑熊本、大分地区で2両単位で運用される815系。ラッシュ時は増結で対応する。
「ワンマン│柳ヶ浦」 @別府
運用上の拠点となっている柳ヶ浦行き。日豊本線ではほとんどの列車がワンマン運転を行っている。

「ワンマン│宇佐」 @中津
宇佐行きは中津側からのみ設定されている。宇佐~中山香間については3時間以上普通列車が無い時間帯がある。
「ワンマン│中山香」 @杵築
「ワンマン│大神」 @大分
大分地区の上り列車は行先が分散しており、日出、大神、杵築行きについては1日3~4本の設定となっている。

「ワンマン│亀川」 @大分
別大都市圏の北端となる亀川行き。豊肥本線からの直通運転も行われている。

「ワンマン│大分」 @大分
大分駅は日豊本線の運用上の拠点となっている。
「ワンマン│幸崎」 @大分
朝夕に設定のある幸崎行き。
「ワンマン│銀水」 @熊本
朝夕に熊本方面から設定のある銀水行き。鳥栖方面からの設定はない。
「ワンマン|大牟田」 @大牟田
運用上の拠点となっている大牟田行き。熊本方面からの列車は銀水や鳥栖、福岡方面からの列車は荒尾まで乗り入れる。
「ワンマン|長洲」 @植木
午前中に熊本方から1~2本のみ設定のある長洲行き。
「ワンマン|玉名」 @熊本
朝に上り1本のみ設定のある玉名行き。
「ワンマン│熊本」 @肥後大津
熊本地区の815系は鹿児島本線、豊肥本線で活躍しており、豊肥本線は高頻度運転が行われている。
「ワンマン│八代」 @熊本
八代~川内間は肥薩おれんじ鉄道が管轄しているため、815系の乗り入れも八代が最南端となっている。
「ワンマン区間快速|八代」 @上熊本
鳥栖~大牟田間を通過運転する列車は区間快速として運転されている。
「ワンマン│肥後大津」 @肥後大津
豊肥本線の肥後大津までは電化されており、ベッドタウン化により利用者数も多い。
「回送」 @大分
回送表示。種別表記がJRマークとなるのが特徴的である。










