JRE233系3000番台
東海道線、高崎線などで使用されているE233系3000番台(近郊型)のLED表示です。
E233系各番台リンク
0番台(各停 /快速 /通快特快 )/1000番台 /2000番台(旧ROM) /2000番台(新ROM) /3000番台/3000番台(湘南新宿ライン) /3000番台(旧ROM) /5000番台 /6000・8000番台 /7000番台
↑湘南色をまとう3000番台。最大15連を組み、グリーン車も連結する。
■東海道線
国府津車両センターに所属するE233系。湘南新宿ラインや沼津、伊東乗り入れと幅広い範囲で活躍している。
「普通|東海道線」 @東京
3000番台は最初に東海道線東京~熱海間に投入された。近郊型仕様で、グリーン車も連結されている。
「東海道伊東線」 @品川
伊東線に乗り入れる普通列車。伊東線内の列車は伊豆急行の車両が使用される。
「普通|東京」 @始発表示 東京 次駅有表示 川崎
上野東京ライン開通後は深夜帯のみの設定となった東京行き。
「普通|品川」 @始発表示 高崎 次駅有 川崎 上野経由 高崎
普通列車の品川行き。東海道線上りは深夜に2~3本が設定されている。
「普通│平塚」 @東京 上野経由 大宮
朝夕に設定の多い平塚行き。
「上野経由 普通|国府津」 @始発・次駅有表示 東京 上野経由始発表示 高崎 上野経由次駅有表示 宇都宮
国府津行きは朝夕に設定があるほか、付属編成が国府津止まりになる際にも表示される。
「普通│小田原」 @東京 上野経由始発 上野 上野経由次駅有 籠原
東海道線では一日を通して多数設定のある小田原行き。
JR東海管轄区間、伊東線への乗換駅である熱海行き。上野経由表示は日本語表示のみで行われる。
「上野経由 普通|沼津」 @東京 上野経由 大宮
上野東京ライン開通後、これまで乗り入れのなかった沼津や伊東にも乗り入れるようになった。
「普通│伊東」 @品川
熱海から伊東線に乗り入れ、伊東まで運転される列車。午後に数本の設定がある。
「快速アクティー│東海道線」 @始発表示 東京 次駅表示 横浜
辻堂、大磯、二宮、鴨宮を通過する快速アクティー。現在は夜間帯に下り2本のみ設定がある。
「快速アクティー│東京」 @東京
上りのアクティーは現在設定されていない。
「快速アクティー|熱海」 @横浜
下りの快速アクティーは現在、小田原までの運用となっている。
「通勤快速│東海道線」 @品川
東海道線の通勤快速は、横浜を通過するなど大胆な遠近分離が特徴的であったが、2021年春改正で廃止された。
「通勤快速│小田原」 @品川
東海道線の通勤快速は夕ラッシュ時の下り列車で東京発小田原行きのみ設定されていた。
■宇都宮線・高崎線
高崎車両センターから小山車両センターに転属して活躍している。
「普通|宇都宮線」 @上野
宇都宮線の表示は高崎線列車との誤乗防止のため、115系や211系の幕、E231系のLEDと同様緑色ベースに色分けされている。
「普通|上野」 @高崎 東京経由 小田原
宇都宮線、高崎線ともに上野東京ライン開通前は上野駅を始発としていた。現在は早朝深夜を中心に設定があるほか、日中も1時間に1~2本程度設定がある。
「普通|古河」 @大宮
午後の時間帯を中心に設定のある古河行き。

「普通|小金井」 @普通始発表示・次駅有緑字 上野 東京経由始発・次駅有表示 東京 東京経由 横浜
小山車両センターのある小金井行き。宇都宮線では2013年3月から運用を開始した。
「普通|宇都宮」 @東京経由 熱海 次駅有 大宮
日中は1時間に2本程度設定がある宇都宮行き。宇都宮をまたいで運行する列車は少なく、黒磯方面は乗り換えとなる。
「普通│黒磯」 @品川
E131系の投入により、黒磯への乗り入れはなくなった。
「東京経由 快速アクティー│小金井」 @横浜
東海道線内アクティーの小金井行き。上りアクティーの廃止により、現在は見ることができない。

「東京経由 快速アクティー│宇都宮」 @品川
東海道線内快速アクティーとして運用され、宇都宮まで向かう列車。こちらも現在設定はない。
「普通│籠原」 @始発表示 小田原 次駅有表示 品川
高崎線の籠原行き。一部列車が折り返すほか、付属編成が切り離しが行われる。
「普通│深谷」 @品川
夜間に1本のみ設定されていた深谷行き。2019年春改正で消滅した。
「普通│高崎」 @横浜
高崎線の高崎行き。
「快速アーバン|高崎線」 @上野
朝と夕方以降に設定のある高崎線快速アーバン。
「快速アーバン|高崎・両毛線」 @大宮
前橋行きでは線名表示に両毛線が付される。
「快速アーバン|籠原」 @上野
高崎行きなどの付属編成で見られる表示。
「快速アーバン|高崎」 @東京
快速アーバンの高崎行き。朝夕に設定がある。
「快速アーバン|前橋」 @大宮
快速アーバンの前橋行き。
■上野東京ライン
「東京経由 普通|上野東京ライン」 @小田原
朝の東海道線上り上野行きの列車で見られる。
「普通|上野東京ライン 東海道線直通」 @東京 上野経由 大宮
2015年に開通した上野東京ライン。東海道線は早朝深夜を除く全ての普通、快速列車が直通化されている。
「普通│上野東京ライン 宇都宮線直通」 @東京 東京経由 品川
東海道線からは宇都宮線、高崎線の両線に直通するようになった。宇都宮線は黒磯までの乗り入れである。
「東京経由 快速アクティー│上野東京ライン 宇都宮線内普通」 @横浜
直通開始後も快速運用と愛称は継続するため、パターンが複雑になっている。
「普通│上野東京ライン 高崎線直通」 @東京 東京経由 品川
上野東京ラインを経て高崎線へ直通する列車。宇都宮・高崎両線については上野発着の列車もある程度残存している。
「快速アーバン|上野東京ライン 高崎線直通」 @東京
快速アーバンの直通列車。朝に設定がある。
「回送」 @上野
回送表示。
「臨時」 @新宿
臨時列車の表示。
























































































