一年生でぶち当たった壁
一年生で何気なく順位も分からず、がむしゃらに勉強しましたが。もっと最初からエンジンかけるべきだったと、すこぶる後悔。本当にこれは今から巻き返したいところだけど。毎日毎日多重課題すぎる。無理だと思いました。あとは友達がとても重要だった。仲良くする友達は、私は忙しいので最低限しか絡んでいませんが、やる気なさすぎな子と絡まないにこしたことない。そう思いました。だけど友達の背中を押せない人、可能性を応援してくれない人はいらないと昔から思っています。これは人によって意見が違いますが。別に友達なんてなんだっていいんだけど!やる気ない人のパワーって伝染します。やる気ない人の一言って、まさにドリームキラーになります。これはすごく思った。わたしその子に初めて助産師になりたいと打ち明けたんです。そんなの無理だよー、五番以内?無理無理って今でもその言葉を忘れられない。絶対その子も悪気あったわけではなく、私の生活の大変さを知ってこそそう言って気合いが空回りしないようにしてくれたんだとは思います。よく解釈しすぎ?(笑)人の背中を押せない人や夢に向かって頑張る人を否定したり、絶対に嫌です。友達として、いらないと思ってしまいました。だから、その子から、すこーしずつすこーしずつ離れることにしたのです。嫌味なく、気付かれないように。あくまで自然に。ここで、わたしはずーっと1人でいいや。そう思いました。だけど、本当に看護学校たるもの、1人は必ず無理だというほど、周りの協力が必要でした。グループワーク恐るべし!そんなこんなで、後半から二年生にかけて、鬼勉強モードに突入するのでした。