> このような現状に鑑みて、集団ストーカーなどの被害を訴える書き込みのなかには、
>興信所、探偵のステルスマーケティングが混入しているのではないのかな。

これはとても良くわかります。
私も身近に自民党の政策秘書等が居たので、とばっちりを受けて集団ストーカー被害に遭ってきました。
社会人になってからも、ずっとマスコミ、特にテレビ業界が隣室から盗聴している様子で
しつこいので、探偵さんに調査をお願いしたいのですが、結果として東京の赤坂にある大手のテレビ番組の
制作会社さんの社員名義だと判明
その他として、盗聴器設置しているのでいつも隣室は無人だったのですが、そこから延々と盗聴音声を
中継している様子の携帯電話の通話状態の電波が発信されていました。
反対側の隣室は警察や地域の防犯協会やチンピラ等、多彩な住人では無い人々が出入りしていましたし
この手の手法は様々な人たちがやっているのは明白だと思います。
私は被害が長いので、昔の盗聴器事情も少しは知っていまして、それについて言及すると
例えば東京の都心部の繁華街などでは、昔はテレクラのチラシに混じって探偵業者による盗聴器の
設置をうたったチラシ等も沢山電柱に貼られていました。
また、身近な自民党の秘書官も防衛族でしたので、私も関心があり、被害を調査した際には
方々にあたったのですが、その際に聞いた警察に盗聴器を納入していた業者さん等の話では
マイクロ波使った盗聴(対象室内の金物等をレーダーで計測して、それが音声で振動するのを拾う)
ですら、今から40年ぐらいは以前からあり、日本政府もその当時のモスクワ大使館で被害に遭っていたそうです。
40年前のハイテクですから、現代では学歴がある人であれば、秋葉原で部品を調達して自作可能なものだとの事で
どうも電磁波攻撃等との米国等の報道は、犯行の手法が露呈しない様に隠語報道されている様子です。
何れにしろ警察もレーザー式等の様々な盗聴器を納入させていたそうで、色々とやっかいな話を聞かされました。
また、私も技術職で方々の企業に入り込んでITシステム関係の仕事をしている事から、プロジェクトが変わると
客先企業の探偵業者から信用調査等もあり、露骨に尾行がついたりするので経験から言っても
集団ストーカーの一部は探偵業者さんだと思っています。
探偵さんに彼等の調査をお願いしてきてもいますので、率直にダブルブッキングしたらどうするのかと
尋ねた事がありますが、その際の回答は、知らないフリしてそれぞれの依頼を受けて
それぞれ調査するとの事でした。
まあ良心的な方ですね、否定しない点も含めて