はい、前回に引き続いてやってまいりました!!
誰も望まない機材紹介~今回は宅録編なのだ~!!
という訳で、今回は
「宅録してみたいけど、いまいちやり方がよくわからん」という方や、
「歌ってみた、弾いてみた、とかがしたいけど何を揃えたらいいのかさっぱり」
……または、
「1バンドマンが使っている録音機材ってどんなものなんだろう??」
と思っている方に、
ほんの少しでも何か参考になるところがあれば、または機材のチープさをネタと
して、周りの皆で笑いを共有して頂けたら……などなど思っております(*´∀`*)
さて、まずは使用機材から。
今回は実際に購入した時の値段も書いておきます(^o^)/
使ったことのある機材から今現在のメインの機材まで
○オーディオインターフェース
・V-sutdio20 \33000←現在メイン
・BR‐80 \26000
・UA‐30 \3000
○録音ソフト
・guitar tracks4(V-sutdio20に付属)←現在メイン
・REAPER(これはフリーソフトです、かなりオススメですよ!!)
・sonar LE(BR‐80に付属)
○ダイナミックマイク
・AKG / D5 \13000←現在メイン
・BEHRINGER / Ultravoice XM8500 \2500
○コンデンサーマイク
・BEHRINGER / C-3 Studio Condenser Micropohne \6000
・AUDIO TECHNICA / AT2035 \13500←現在メイン
○マイク周辺機器
・BEHRINGER / MIC200 TUBE ULTRAGAIN \4500
・Peavey ダイナミックマイク アクセサリーキット PV-MSP1 - XLR \4800
・On Stage Stand / オンステージスタンド ASVS4B ポップブロッカー \1200
○ギター
・Ibanez GAX50 (多分中古で\4500くらいだったはず…)←現在メイン
・ARIA PROⅡ mac series(これも中古で\4000くらい……)
○ベース
・BURNY BRB 60 BLK \50000くらい?
・前回の記事の白いYAMAHA \2980←ワケあり←現在メイン
・同じく前回の記事のバーニー5弦ベース \20000
○キーボード
・CASIO CTK-4000 \6000
○リズムマシン
・YAMAHA ヤマハ RY-8 \1000←現在メイン
・Hydrogen(これもフリーソフトです、REAPERと同じくオススメです!!)
○エフェクター
・ギター録りに…
・BEHRINGER V-AMP2 \5500
・ベース録リに…
・BEHRINGER / BDI21 V-Tone Bass \3000
・MXR M-80 BASS D.I.+ Custom LTD \18000
○シールド
・HISTORY プロシリーズ WET \6000
こんな感じです(*´∀`*)
見事にこっちの機材も安物で揃えざるおえなかったとさ。
……では、最初に宅録するにあたってまず最低限必要なのはPC、オーディオインターフェイス、
録音ソフト、自分が最も得意とする楽器だと思っています。
歌ってみたがしたい方は、最後の部分がマイクのセット一式、ということになりますね。
これらが揃ったら後は必要に応じて必要なパートの機材を買い足していく……という形に
なります。勿論最初から予算のある人で全パート自分で作って自分で録音したい、という方は
ギター、アコギ、ベース、キーボード、なんならドラムセットも自分で購入してやってみるのも
面白そうですね(#^.^#)
ここで問題ですが、ドラムはどうしても住宅事情などにより、どこでも叩ける楽器というわけでは
ありません。ドラマー人口が他の楽器のプレーヤーと比べて少ないのもその理由が大きいような
気がします。
「それでも、俺は(私は)家でバンドサウンドが作りたいんだ!!」
という人のために。
そういう時はドラムマシン(別名リズムマシン)もしくはフリーソフトで
打ち込んで作っちゃいましょう!!
ドラムマシンはピンからキリで物によって音が違ったり、出来ることが
違ってきたりするので色々検討してみることをオススメしますm(_ _)m
フリーソフトはあんまり詳しくはないですが「Hydrogen」という
ソフトがやりやすそうで音もよかったので使ってます!!
さっきもでてきた「REAPER」はPCにMTRを入れた感じのDAWソフトです(*´∀`*)
最初は英語ですが日本語化パッチをあてると普通に日本語になるし、何より
トラック数が無制限なのが嬉しい!!
オーディオインターフェイスとPCの性能によりますが、やろうと思えば
ドラム録りをするのにマイク10本立てて同時録音も自宅で出来てしまいます!!
いい時代になりましたなあー(´∀`*)

リーパーのメイン画面。
フリーソフトでここまでできるなんて……Σ(゚д゚lll)
しかもエフェクトも少ないながらもちゃんと入ってる!!\(^o^)/
とりあえず「REAPER」と「Hydrogen」があれば今すぐにでもPCでデモ音源の
ドラムパターンを打つところまではできます。
詳しい説明は文章では難しいのと僕に語彙力が無いのでご勘弁をm(_ _)m
またどっかで見かけたら直で聞いてください(笑)
ちゃんとわかるまで語彙力無いなりに頑張って話しますので!!o(TヘTo) くぅ

これは「guitar tracks4」V-studio20に付属するソフトで、メインの編集画面です。
これに色々と楽器をtrack別に重ねて……

まずはドラムの打ち込みから。
今回はドラムマシンで打ち込みます(^o^)/
作曲ではここが一番めんどくさいポイントです(苦笑)
誰か一瞬でドラムフレーズを作成できるソフトをください←
ただこれが打てればあとは大体スイスイ出来たりしますので、
ノンビリと根気良く。

次はベース録り。
前回で載せたDIをダブルで繋いで録音!!
parallelのOUTからキャノンケーブル繋いで録ります。
このほうが音が太く、抜け良く録音できますので、
DIを持っている方は是非試してみてください!!
ベース→シールド→DI→キャノン→オーディオインターフェイス
という感じで繋いでみてください。
こういう録音をする場合、歌もですがキャノンケーブルを使うので、
オーディオインターフェイスはキャノンの端子があるやつを購入すると
便利ですね!!色々と捗ります。

次はギター録音。
ギターはアイバニーズのGIOシリーズ(笑)
これでもいい音するんですよ(*´∀`*)
ギターは、
ギター→シールド→V-AMP2→オーディオインターフェイス
という感じで繋ぎます。
アンシュミはLINE6のPODもいいらしいですが
お金の無い自分的には(苦笑)これが十分いい仕事してくれます(#^.^#)
大満足ですよ、はい。
空間系はあれですが、クリーン、クランチ、ディストーションはかなりいい音で
録音できますので、興味がある方は楽器屋で見かけた際に試奏してみては
いかがでしょうか。
このアンシュミは2OUT端子?っていうのかな、OUTが2つありますので、
シールド2本繋いでステレオ録音します。
こちらのほうがモノラルより立体感?広がりが増すような気がする(笑)

ギターはバッキング、リード、ソロ、と録音したら……
次はキーボード(*´∀`*)
これでサウンドに広がりと奥行きを持たせます。
バンドサウンドに重きを置くような楽曲でも、薄く、ほんの薄くストリングスや
シンセパッドをかけると全体のサウンドが締まります。
そしてこれの最大の利点は、ヴォーカルが楽器の音といい感じに混ざってくれます(笑)
あとは普通にキーボードパートやピアノ、ストリングスパートを弾きます。
手前のケーブルは片方が二股に分かれているオーディオケーブルで、
キーボードはいつもこれで録ってます(゚∀゚ )

最後はボーカル録音。
マイク選びは結構大事!!写真は右からベリンガーのマイクプリアンプMIC200、
ベリンガーのXM8500(ダイナミック)、オーディオテクニカのAT2035(コンデンサー)
ベリンガーC3(コンデンサー)、AKGのD5(ダイナミック)です。
それにしてもベリンガーXM8500はいいね!!2000円前後という素晴らしい安さだし、
値段以上の音だし、ノイズがほとんど乗らない!!\(^o^)/
噂ではあの有名な、某ライブハウス、スタジオでおなじみの「あの」マイクより
いい部分があるとか……(;゚Д゚)!
ヴォーカリストの方だけでなく世の中のバンドマン、音楽好きは是非是非1本持っておいて
損は無し!!歌はもちろん、ギター、ベース、等楽器のマイク録り、またまたskypeにも
素晴らしい活躍をしてくれますよ!!(*´∀`*)←
そして、コンデンサーマイクは綺麗に音が録音出来る=上手く聞こえる、音質が良くなる
……と思いがちですが、実際普通の部屋で録音する場合、コンデンサーマイクだと
必要以上に部屋の音を拾いますし、しかもノイズも入りやすくなり、歌も細かなミスまで
録音されてしまうので、相当に歌の自信があって上手い人でないと
安物のダイナミックマイクよりも悲惨な録音結果になってしまいます(´;ω;`)←経験済み

歌録り風景。
普段はマイクスタンドを立ててポップガードを付けて録音しますが、
今回は面倒だったので←この卓上スタンドと簡易的なダイナミックマイク用の
丸っこいポップガードをボールにかぶせてレコーディング。

こんな感じで色々とトラックに録音していって曲が完成してきます。
結構時間がかかって根気のいる作業ですが、完成した時の喜びや快感は
計り知れません(笑)
ちなみに歌ってみたはトラック1にカラオケ音源をのせて、
トラック2から歌や会話などを録音していき、ミキシングして
最終的に完成します。
こっちの方は伴奏が完成されているので割とすぐにできて、すぐに完成します。
楽しいですよ(*´∀`*)←
……どうでしたか?
なんとなくでもわかってくれたらとても嬉しいです(;´Д`)
泣いて喜びますm(_ _)m
ここから先の細かい録音のコツとかポイントはまた、時間とやる気と体力があれば
書こうと思いますm(_ _)m←
これを見て宅録に興味を持って頂けたら幸いです、案外
誰でもすぐに始められるので、自分だけのCDを作るのも
夢の話ではないですよ!!
是非みなさんも宅録を初めてみてはいかがでしょうか(´∀`*)
誰も望まない機材紹介~今回は宅録編なのだ~!!
という訳で、今回は
「宅録してみたいけど、いまいちやり方がよくわからん」という方や、
「歌ってみた、弾いてみた、とかがしたいけど何を揃えたらいいのかさっぱり」
……または、
「1バンドマンが使っている録音機材ってどんなものなんだろう??」
と思っている方に、
ほんの少しでも何か参考になるところがあれば、または機材のチープさをネタと
して、周りの皆で笑いを共有して頂けたら……などなど思っております(*´∀`*)
さて、まずは使用機材から。
今回は実際に購入した時の値段も書いておきます(^o^)/
使ったことのある機材から今現在のメインの機材まで
○オーディオインターフェース
・V-sutdio20 \33000←現在メイン
・BR‐80 \26000
・UA‐30 \3000
○録音ソフト
・guitar tracks4(V-sutdio20に付属)←現在メイン
・REAPER(これはフリーソフトです、かなりオススメですよ!!)
・sonar LE(BR‐80に付属)
○ダイナミックマイク
・AKG / D5 \13000←現在メイン
・BEHRINGER / Ultravoice XM8500 \2500
○コンデンサーマイク
・BEHRINGER / C-3 Studio Condenser Micropohne \6000
・AUDIO TECHNICA / AT2035 \13500←現在メイン
○マイク周辺機器
・BEHRINGER / MIC200 TUBE ULTRAGAIN \4500
・Peavey ダイナミックマイク アクセサリーキット PV-MSP1 - XLR \4800
・On Stage Stand / オンステージスタンド ASVS4B ポップブロッカー \1200
○ギター
・Ibanez GAX50 (多分中古で\4500くらいだったはず…)←現在メイン
・ARIA PROⅡ mac series(これも中古で\4000くらい……)
○ベース
・BURNY BRB 60 BLK \50000くらい?
・前回の記事の白いYAMAHA \2980←ワケあり←現在メイン
・同じく前回の記事のバーニー5弦ベース \20000
○キーボード
・CASIO CTK-4000 \6000
○リズムマシン
・YAMAHA ヤマハ RY-8 \1000←現在メイン
・Hydrogen(これもフリーソフトです、REAPERと同じくオススメです!!)
○エフェクター
・ギター録りに…
・BEHRINGER V-AMP2 \5500
・ベース録リに…
・BEHRINGER / BDI21 V-Tone Bass \3000
・MXR M-80 BASS D.I.+ Custom LTD \18000
○シールド
・HISTORY プロシリーズ WET \6000
こんな感じです(*´∀`*)
見事にこっちの機材も安物で揃えざるおえなかったとさ。
……では、最初に宅録するにあたってまず最低限必要なのはPC、オーディオインターフェイス、
録音ソフト、自分が最も得意とする楽器だと思っています。
歌ってみたがしたい方は、最後の部分がマイクのセット一式、ということになりますね。
これらが揃ったら後は必要に応じて必要なパートの機材を買い足していく……という形に
なります。勿論最初から予算のある人で全パート自分で作って自分で録音したい、という方は
ギター、アコギ、ベース、キーボード、なんならドラムセットも自分で購入してやってみるのも
面白そうですね(#^.^#)
ここで問題ですが、ドラムはどうしても住宅事情などにより、どこでも叩ける楽器というわけでは
ありません。ドラマー人口が他の楽器のプレーヤーと比べて少ないのもその理由が大きいような
気がします。
「それでも、俺は(私は)家でバンドサウンドが作りたいんだ!!」
という人のために。
そういう時はドラムマシン(別名リズムマシン)もしくはフリーソフトで
打ち込んで作っちゃいましょう!!
ドラムマシンはピンからキリで物によって音が違ったり、出来ることが
違ってきたりするので色々検討してみることをオススメしますm(_ _)m
フリーソフトはあんまり詳しくはないですが「Hydrogen」という
ソフトがやりやすそうで音もよかったので使ってます!!
さっきもでてきた「REAPER」はPCにMTRを入れた感じのDAWソフトです(*´∀`*)
最初は英語ですが日本語化パッチをあてると普通に日本語になるし、何より
トラック数が無制限なのが嬉しい!!
オーディオインターフェイスとPCの性能によりますが、やろうと思えば
ドラム録りをするのにマイク10本立てて同時録音も自宅で出来てしまいます!!
いい時代になりましたなあー(´∀`*)

リーパーのメイン画面。
フリーソフトでここまでできるなんて……Σ(゚д゚lll)
しかもエフェクトも少ないながらもちゃんと入ってる!!\(^o^)/
とりあえず「REAPER」と「Hydrogen」があれば今すぐにでもPCでデモ音源の
ドラムパターンを打つところまではできます。
詳しい説明は文章では難しいのと僕に語彙力が無いのでご勘弁をm(_ _)m
またどっかで見かけたら直で聞いてください(笑)
ちゃんとわかるまで語彙力無いなりに頑張って話しますので!!o(TヘTo) くぅ

これは「guitar tracks4」V-studio20に付属するソフトで、メインの編集画面です。
これに色々と楽器をtrack別に重ねて……

まずはドラムの打ち込みから。
今回はドラムマシンで打ち込みます(^o^)/
作曲ではここが一番めんどくさいポイントです(苦笑)
誰か一瞬でドラムフレーズを作成できるソフトをください←
ただこれが打てればあとは大体スイスイ出来たりしますので、
ノンビリと根気良く。

次はベース録り。
前回で載せたDIをダブルで繋いで録音!!
parallelのOUTからキャノンケーブル繋いで録ります。
このほうが音が太く、抜け良く録音できますので、
DIを持っている方は是非試してみてください!!
ベース→シールド→DI→キャノン→オーディオインターフェイス
という感じで繋いでみてください。
こういう録音をする場合、歌もですがキャノンケーブルを使うので、
オーディオインターフェイスはキャノンの端子があるやつを購入すると
便利ですね!!色々と捗ります。

次はギター録音。
ギターはアイバニーズのGIOシリーズ(笑)
これでもいい音するんですよ(*´∀`*)
ギターは、
ギター→シールド→V-AMP2→オーディオインターフェイス
という感じで繋ぎます。
アンシュミはLINE6のPODもいいらしいですが
お金の無い自分的には(苦笑)これが十分いい仕事してくれます(#^.^#)
大満足ですよ、はい。
空間系はあれですが、クリーン、クランチ、ディストーションはかなりいい音で
録音できますので、興味がある方は楽器屋で見かけた際に試奏してみては
いかがでしょうか。
このアンシュミは2OUT端子?っていうのかな、OUTが2つありますので、
シールド2本繋いでステレオ録音します。
こちらのほうがモノラルより立体感?広がりが増すような気がする(笑)

ギターはバッキング、リード、ソロ、と録音したら……
次はキーボード(*´∀`*)
これでサウンドに広がりと奥行きを持たせます。
バンドサウンドに重きを置くような楽曲でも、薄く、ほんの薄くストリングスや
シンセパッドをかけると全体のサウンドが締まります。
そしてこれの最大の利点は、ヴォーカルが楽器の音といい感じに混ざってくれます(笑)
あとは普通にキーボードパートやピアノ、ストリングスパートを弾きます。
手前のケーブルは片方が二股に分かれているオーディオケーブルで、
キーボードはいつもこれで録ってます(゚∀゚ )

最後はボーカル録音。
マイク選びは結構大事!!写真は右からベリンガーのマイクプリアンプMIC200、
ベリンガーのXM8500(ダイナミック)、オーディオテクニカのAT2035(コンデンサー)
ベリンガーC3(コンデンサー)、AKGのD5(ダイナミック)です。
それにしてもベリンガーXM8500はいいね!!2000円前後という素晴らしい安さだし、
値段以上の音だし、ノイズがほとんど乗らない!!\(^o^)/
噂ではあの有名な、某ライブハウス、スタジオでおなじみの「あの」マイクより
いい部分があるとか……(;゚Д゚)!
ヴォーカリストの方だけでなく世の中のバンドマン、音楽好きは是非是非1本持っておいて
損は無し!!歌はもちろん、ギター、ベース、等楽器のマイク録り、またまたskypeにも
素晴らしい活躍をしてくれますよ!!(*´∀`*)←
そして、コンデンサーマイクは綺麗に音が録音出来る=上手く聞こえる、音質が良くなる
……と思いがちですが、実際普通の部屋で録音する場合、コンデンサーマイクだと
必要以上に部屋の音を拾いますし、しかもノイズも入りやすくなり、歌も細かなミスまで
録音されてしまうので、相当に歌の自信があって上手い人でないと
安物のダイナミックマイクよりも悲惨な録音結果になってしまいます(´;ω;`)←経験済み

歌録り風景。
普段はマイクスタンドを立ててポップガードを付けて録音しますが、
今回は面倒だったので←この卓上スタンドと簡易的なダイナミックマイク用の
丸っこいポップガードをボールにかぶせてレコーディング。

こんな感じで色々とトラックに録音していって曲が完成してきます。
結構時間がかかって根気のいる作業ですが、完成した時の喜びや快感は
計り知れません(笑)
ちなみに歌ってみたはトラック1にカラオケ音源をのせて、
トラック2から歌や会話などを録音していき、ミキシングして
最終的に完成します。
こっちの方は伴奏が完成されているので割とすぐにできて、すぐに完成します。
楽しいですよ(*´∀`*)←
……どうでしたか?
なんとなくでもわかってくれたらとても嬉しいです(;´Д`)
泣いて喜びますm(_ _)m
ここから先の細かい録音のコツとかポイントはまた、時間とやる気と体力があれば
書こうと思いますm(_ _)m←
これを見て宅録に興味を持って頂けたら幸いです、案外
誰でもすぐに始められるので、自分だけのCDを作るのも
夢の話ではないですよ!!
是非みなさんも宅録を初めてみてはいかがでしょうか(´∀`*)






