12月16日、大好きなバンドソウルジャンクションズの解散ライブに行ってきました。
ライブに行く前までは、解散して欲しくないって想いがあって、ライブに行くまでずっとモヤモヤしてました。
でもライブに参加してみて、やっぱり解散して欲しくないって気持ちもあったけど、これが最後のライブなんだなぁって受け入れることができました。
なんだろ?上手く言えないけど、解散するって実感はないんだけど、これが最後っていうのが、チャパさんの歌声やメンバーの演奏から伝わってくるライブでした。
でも最後だからといって、寂しいとか悲しいとかだけじゃなく、とてもとても楽しくて、感情ってココ(ココロ)にあるんだなぁと思える、何言ってんだか相変わらず分かんないけど、ギュッとグッとくるライブでした。
最後なのでレポ書こうかと思ったんですけど、いつも以上にまとまらなそうなので、少し感想を。
『はじまりの歌』の時に思ったというか、気付いたんですけど、大切な人の幸せを願う歌なんだなぁと。
いつもはこの曲で泣いちゃうんですけど、この日はとても温かくて、みんなが幸せになれたらいいなぁって思えて、ココロのデトックスというか、癒されるというか、ホントなんだろうね。
綺麗なモノとか素敵なモノってひとりじゃなく、誰かと一緒に見たり、体験したいって思うでしょ?
なんかそれと似てる。
うん、嬉しかったんです、とても。
意味わかんないね(笑)
そして、思ったよりずっと沢山の曲をやってくれて本当に嬉しかったな。
1曲、1曲に思い入れがあって、笑ったり、泣いたり。
何度も、込み上げてくるいろんな感情に、咽が痛くなるくらい嗚咽が出そうでした。(ちょっと我慢できなくて嗚咽しましたけど)
アンコールでは、しげるさんのソウルジャンクションズへの愛がすごかったです。
私THE NEUTRALもソウルジャンクションズも大好きなんですけど、なんかちょっとやきもちやいちゃうくらいでした。
そして、しげるさんだけじゃなくて、あの場にいた人、スタッフさんや、ファンの方々、もちろんソウルジャンクションズのメンバーみんなが、ソウルジャンクションズを愛してるんだなぁって思いました。
アンコールでは泣き通しで、『僕が英語を話せたなら』でも号泣で振り付けが出来なくなるほど泣いてました。
でも最後の最後の『Rollin' rollin'』では笑って楽しむことができました。
笑顔で「ありがとう」が出来て良かったです。
本当にソウルジャンクションズに出会えて良かったです。
ソウルジャンクションズが大好きで、もちろんこれからも大好きで、ソウルジャンクションズと出会えて、ライブにも行けて私は幸せ者です。
こんなに大好きなバンドがあるって、とても特別なことだと思います。
ソウルジャンクションズの音楽で、色づくように世界が変わるんです。
あー、私好きすぎるね。
なんかこっぱずかしいのでこの辺にしようかな。
あと最後のCD『希望の詩』聴きまくってます。
ここで見てないと思うけど私信。
〇〇ちゃんCD一緒に買ってもらって助かりました。
階段上がったり降りたりさせちゃってごめんね。
CDを聴くようになって歌詞が入ってきて、よく歌っちゃいます。
CDの感想は機会があったらまた書くことにします。
それで思ったことひとつ。
『希望の詩』って朝焼けが似合うなぁって。
あの朝の静かだけど、確かに今日が始まっていく生き生きとしたというか、背筋が引き締まる感じ。
今の季節だと朝の6時過ぎくらいにお散歩しながら聴くといいと思います。
また違って聴こえるかもです。
ものすごく個人的な意見ですけどね。
書き出すと書きたいことが沢山あるんですけど、今日はこの辺で。
全く更新しないわりに、ブログを書くと読んでくれる人がいるのか気になってしまいます。
読み返すとすごい恥ずかしいんですよね。
恥ずかしいこと書くからなんですけどね。
普段自分の気持ちとか話す方じゃないから、ブログとかTwitterで書いちゃうのかもしれないですね。
締め方がわかんなくなってきましたぞ!!
今日はWindows2000ちゃんを引っ張りだしてきて書きました。
それでは、また。
ライブに行く前までは、解散して欲しくないって想いがあって、ライブに行くまでずっとモヤモヤしてました。
でもライブに参加してみて、やっぱり解散して欲しくないって気持ちもあったけど、これが最後のライブなんだなぁって受け入れることができました。
なんだろ?上手く言えないけど、解散するって実感はないんだけど、これが最後っていうのが、チャパさんの歌声やメンバーの演奏から伝わってくるライブでした。
でも最後だからといって、寂しいとか悲しいとかだけじゃなく、とてもとても楽しくて、感情ってココ(ココロ)にあるんだなぁと思える、何言ってんだか相変わらず分かんないけど、ギュッとグッとくるライブでした。
最後なのでレポ書こうかと思ったんですけど、いつも以上にまとまらなそうなので、少し感想を。
『はじまりの歌』の時に思ったというか、気付いたんですけど、大切な人の幸せを願う歌なんだなぁと。
いつもはこの曲で泣いちゃうんですけど、この日はとても温かくて、みんなが幸せになれたらいいなぁって思えて、ココロのデトックスというか、癒されるというか、ホントなんだろうね。
綺麗なモノとか素敵なモノってひとりじゃなく、誰かと一緒に見たり、体験したいって思うでしょ?
なんかそれと似てる。
うん、嬉しかったんです、とても。
意味わかんないね(笑)
そして、思ったよりずっと沢山の曲をやってくれて本当に嬉しかったな。
1曲、1曲に思い入れがあって、笑ったり、泣いたり。
何度も、込み上げてくるいろんな感情に、咽が痛くなるくらい嗚咽が出そうでした。(ちょっと我慢できなくて嗚咽しましたけど)
アンコールでは、しげるさんのソウルジャンクションズへの愛がすごかったです。
私THE NEUTRALもソウルジャンクションズも大好きなんですけど、なんかちょっとやきもちやいちゃうくらいでした。
そして、しげるさんだけじゃなくて、あの場にいた人、スタッフさんや、ファンの方々、もちろんソウルジャンクションズのメンバーみんなが、ソウルジャンクションズを愛してるんだなぁって思いました。
アンコールでは泣き通しで、『僕が英語を話せたなら』でも号泣で振り付けが出来なくなるほど泣いてました。
でも最後の最後の『Rollin' rollin'』では笑って楽しむことができました。
笑顔で「ありがとう」が出来て良かったです。
本当にソウルジャンクションズに出会えて良かったです。
ソウルジャンクションズが大好きで、もちろんこれからも大好きで、ソウルジャンクションズと出会えて、ライブにも行けて私は幸せ者です。
こんなに大好きなバンドがあるって、とても特別なことだと思います。
ソウルジャンクションズの音楽で、色づくように世界が変わるんです。
あー、私好きすぎるね。
なんかこっぱずかしいのでこの辺にしようかな。
あと最後のCD『希望の詩』聴きまくってます。
ここで見てないと思うけど私信。
〇〇ちゃんCD一緒に買ってもらって助かりました。
階段上がったり降りたりさせちゃってごめんね。
CDを聴くようになって歌詞が入ってきて、よく歌っちゃいます。
CDの感想は機会があったらまた書くことにします。
それで思ったことひとつ。
『希望の詩』って朝焼けが似合うなぁって。
あの朝の静かだけど、確かに今日が始まっていく生き生きとしたというか、背筋が引き締まる感じ。
今の季節だと朝の6時過ぎくらいにお散歩しながら聴くといいと思います。
また違って聴こえるかもです。
ものすごく個人的な意見ですけどね。
書き出すと書きたいことが沢山あるんですけど、今日はこの辺で。
全く更新しないわりに、ブログを書くと読んでくれる人がいるのか気になってしまいます。
読み返すとすごい恥ずかしいんですよね。
恥ずかしいこと書くからなんですけどね。
普段自分の気持ちとか話す方じゃないから、ブログとかTwitterで書いちゃうのかもしれないですね。
締め方がわかんなくなってきましたぞ!!
今日はWindows2000ちゃんを引っ張りだしてきて書きました。
それでは、また。

ライブ感想番外編