筆記試験2日目

1日目より開始時間が早いため、前日より1時間早く出発してまた登山級の大学へ。

 

「教育原理」「社会的養護」いわゆるニコイチの試験。

福祉系はなんとなく苦手意識はなかったが

「子どもの栄養」「子どもの保健」なんかがすごく苦手だなぁと実感した。

 

迷う問題は問題をゆっくり読んで常識的、一般的に考えてどうか?ということに意識を持っていき回答してきたキョロキョロ

 

試験中から早く終わって帰りたくて帰りたくて仕方なかったよあせる

なんせ座っているのが足がむくみすぎて苦行だった。

 

学生時代はどうしてたのか思い出せないけど若かったからむくみなんてなかったのかな・・・煽り

 

「保育実習理論」は昔、ピアノを15年習っていたにもかかわらず、楽典が理解できずに難儀した。

YouTubeで解説動画を見てそのまま覚えて頭では理解しないまま挑むことにしたが、それでよかったのかもしれないニヤリ

 

伴奏の問題なんかは頭の中で演奏してみてしっくりきそうな物を選ぶというテキトーさでクリアした。それだけはピアノをしていてよかったと心から思ったよニヤニヤ

 

2日目の4科目が終わって、登山してきた道をほぼスキップでヒザを笑わせながら帰ってやったスター

 

各社、解答速報が出たら答え合わせをしようとそれまでは心と頭を無にして過ごす至福の時である音譜