連投ですが爆笑

 

「故人にあてた寄せ書き」には仲間思いの、明るい、困っている人を助ける、心配りのできる、父がいた。

 

葬儀会場を間違えたかと思ったあせる

私たち、家族に向ける姿とはまったく別人なのであった。

なんやそれ。

イライラしてきた。

家族葬、とお伝えしたにもかかわらず、大勢の弔問客が来たはずである。

 

「家族」ではなく「しもべ」だったのだな、とわかった。

いつか大人になりモラハラをしていた父くらいの年齢になったら仕返しをしようと心に決めていたが、いざ大人になると父のことを思い出すことさえなくなってしまっていた。

 

 

20年、会わなくてよかったよだれ

今も生きていたとしても一生会うことはなかっただろう。

どうにか、戸籍から親子関係を抹消できないものかと調べたこともある。

 

スマホで写真に撮った「故人にあてた寄せ書き」だが。

その後2回くらいは見たが時間がなくサラっと見ただけになっていた。

 

突然、その「故人に宛てた寄せ書き」の写真だけがスマホのアルバムから消えていたであるメラメラ

 

気味が悪いが、霊感?的なものは子どもの頃からあったほうなのであぁ、またか。。。

てな感じだった。

 

まぁ。

親が亡くなった時の感情とは正反対なわけだが、他人よりも他人である。

冷たいと思われるかもしれないが、本人はモラハラとは子どもに対してはしていないと思っているだろうが、そうではないこと。

 

私が生まれた時の父母の年齢より17年ほど後の歳で子どもを産んだ。

 

今思えば。子どもの世話など1度もしなかった30そこそこのにぃちゃんにのご機嫌伺うような子ども時代だったことは本当に無駄な年月だった真顔

 

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