2021/09/01
自分が踏んで殺してしまったカエルを見て思ったこと。運命は有ります。いつ死ぬかは運命で決まっていてどうしようも無い。だからこそ、それまでの生き方を納得出来るものにしたい。それまでの時間を納得したものにするには、夢を持ちそれに向かって進む行動が必要ではないかと想うのです。
やっぱりロマン
親父の仕事手伝いはじめてもう45年、長い時が過ぎました。そんな中で今一番想う事、それはロマンの大切さ。ロマンがあれば自分が元気になれる。人がついてくれる。人に喜んで貰える。挙げればきり無いけれど、良いことばかり。この事もっと早く気付いていればとは想うけれど、今からでも遅くはない‼️後継者が出来たのだから、彼とロマンの共有を目指す。これが私のロマン
経営者のロマン
雨ですね。それに緊急事態宣言も延長されるとか。アフガニスタンも思いもよらないことになりました。こんな時は経営者は何を大切にしなければならないのでしょうか?私はロマンを忘れないということではないかと思います。仕事でもプライベートでも追っかけたい、忘れられないロマンがあって、それを忘れていなければ、経営者はいつも明るく行けてゆけるのではないかと思います。ロマン 私は70歳になってそういうロマンを新たに持ちたいと願っています。