本日もお立ち寄りいただき有り難う御座います。

久しぶりの「呑龍うどん・恋」さんに来ました。
1回目は…
呑龍うどん恋と日本そば文化学院
今回で2回目。
日曜朝の晴れ間を見て…「昼は、蕎麦を食べに行こう」とつぶやく。
もちろん反論する者は、居ない…
とりあえず、かみさんの野暮用を済ませ、
その後、群馬県太田市、金山青年の家にある、「呑龍うどん・恋」来ました。
入店時間は13:30を少し回っていました。





昨年は無かった、食券売機が設置されてありました。
まずは、店内へ入る前、メニューにある希望をタッチ。
ここで大盛、普通盛、少な目を決めてタッチしますが、価格は全て同じ価格です。
後は、各天ぷらなどのトッピングも効けてタッチ、
間違いなければ購入ボタンで決定し、
現金を入れて現金決済をこちらの食券売機から職権を持って、空の席を取る。
履物は下駄箱に入れて上がり、食券を持って、食堂に入る。
営業時間11:30~14:00(ラストオーダー13:50)

空いている席に座り、食券の番号を呼ばれるまで待ちます。
2人前で、この価格。
昨年と同じ価格で、超破格です。

ここは、セルフのお店です。
水や手拭きは自分で用意します。
出来上がると番号を呼ばれ、自分で取りに行きます。
オヤジの、もり蕎麦(大)

前回は、並盛でしたが、今回は大盛りにしました。

とり天、塩。
このとり天、とても美味しかった。

山の中のお蕎麦屋さん。
大窓から初夏を思わせる風が…気持ちいい。






皆様ご安全に!お過ごし下さい・・・。