7月18日土曜日から 8月9日日曜日までの

夏休み文楽特別公演

第3部は 

Bunraku Summer Festival と銘打って 2演目


きりの『まちの灯』まちのひ は

1931年チャップリン作のサイレント映画の名作

『街の灯』を 幕末の大坂に移した新作です








休憩10分を入れて 1時間50分

序段から 大詰めまでの 七段構成

映画と同様 展開が早そうです


風来坊・与次郎を 人間国宝・桐竹勘十郎

盲目?のお花を 吉田勘彌

若太夫の語りもあり


映画と同じようなラストシーンなら

触れ合う手の感触を人形と語りでどこまで表現できるか


Bunraku フェスでするということは

字幕は英語か‼️


今年の夏

Bunraku の1大ムーブメントを起こす 

話題作になるかも知れません


楽しみです


チケットは 文楽友の会は明日日曜日から

一般は 8日月曜日からです