今回は、名門の愛知カンツリー倶楽部東山コースを訪れた報告・・・・・・
遠方だが、行く価値は十分であるコース 名匠井上誠一 Par74 これまた お初です ロングが
ハーフ3個、十分な距離もあり日本オープン3回 (昭和32年、同46年、平成22年)、日本アマ3回
(昭和35、同39年、平成19年)、などを始めとして、数多くの公式競技、トーナメント競技を開催し、
名古屋市の発展とともに名門ゴルフ場としての地位していった--- そうな
あーそうそう、前回の開場記念コンペはグロス5位でしたが、WPの隠しホールがはまらず152人中
31位でした 結果、賞品も参加賞ボールのみ ・・・・ 残念でした

さて、OUT1番ロングのスタートホール、みごとな松がプレーヤーを迎えてくれる
ティーショットはフェアウェー右サイド狙い通り、2ndはFWで左ラフにウェッジでパーオン、無難にパー発進・・・・
2番ミドル、ここもティグランドからグリーンは見えず、ティショットが右ラフに セカンドはグリーン左ラフ
につかまる 寄らずに3パット 素ダボになりました・・・・グリーンが速くて難しい

3番からは何とかしのいで、ボギー2個の4オーバーの41点 そうこのコースはPar37でした
スループレーのため、昼食は軽くチャーシュー麺をすすり、後半INへ・・・・・
10番松林に囲まれ風格のあるロング、右にプッシュアウトでラフへ、セカンドはしっかり距離をかせぐが、
パーオンできずにボギー発進
こんなコースもありました 12番ミドル どっち向いて打てばいいのでしょう、右の2本松の上がベスト
本当かな??? 自然の地形を生かした井上誠一設計である・・・・ キャディの言う通りショットして
フェアウェー真ん中へ しかしセカンド打ち上げで2オンできずボギー

INはトリッキーでコースは難しい、グリーンも難しい、トーナメントではここで勝負なのです
後半は、ダボ1個、ボギー5個で7オーバーの44点 トータル85点(33パット)11オーバー
ダメでした・・・・ WPで9.2のハンデがつき6位入賞 中部決勝に進出・・・・・
決勝の会場は三好カントリー西コースで勝負です
おたのしみにーーーー がんばってきます



