震災
家屋調査が行われていますね。
一見外見では住めそうに見えるようでも、住むことは危険とのことで、
「危険」との赤い張り紙がされているお家が出てきています。
あるかたがたが、
「すべてを失った」「もう駄目だ」といわれた言葉が胸に突き刺さりました。
避難所も相次ぐ余震で倒壊の恐れがあり閉鎖されたところがありますね。
原発事故の時の二次避難のように、旅館や、ホテルなどを一時的でもいいので二次避難の場所として準備してくれればいいのですが…。
国は働きかけてくれないのだろうか。みなさんが安心して休める場所、それだけでも早急に確保してほしいです。
一見外見では住めそうに見えるようでも、住むことは危険とのことで、
「危険」との赤い張り紙がされているお家が出てきています。
あるかたがたが、
「すべてを失った」「もう駄目だ」といわれた言葉が胸に突き刺さりました。
避難所も相次ぐ余震で倒壊の恐れがあり閉鎖されたところがありますね。
原発事故の時の二次避難のように、旅館や、ホテルなどを一時的でもいいので二次避難の場所として準備してくれればいいのですが…。
国は働きかけてくれないのだろうか。みなさんが安心して休める場所、それだけでも早急に確保してほしいです。
震災から
熊本をはじめとする九州地方震災から1週間を迎えようとしています。
これだけの余震と、建物の倒壊と、充分な必要も、足を伸ばしてゆっくり休める場所もないなかで、みなさん疲労もストレスも益々蓄積されていることと思います。
いつまで続くかわからない余震、そし て避難生活。
自分達が培ってきたものが崩れ去る悲しみ。
どこに怒りや叫びをもっていったらいいのかわからない。この苦しみは、さらに人々を疲弊させてしまいます。
東日本大震災のときは、余震はありましたが、これほど多くはなく、津波や地震の影響と原発事故という大問題による強制避難。
少しずつ回復に向かってきている昨今です。
そしてそれは、全国のみなさんからの支援とエールがあったからなし得られたことと思います
だからこんどは自分が。
なんにも力も知恵もないけど、ささやかではあるかもしれないけれど。
自分でできること探してみます。
必ずトンネルは出口があります。そう信じたいし。信じます。
被災されたみなさんお一人びとりに、その方が必要としているすべてのことが整えられますように。
そしてなにより、余震が1日も早く収まり、二次災害からも守られますように
これだけの余震と、建物の倒壊と、充分な必要も、足を伸ばしてゆっくり休める場所もないなかで、みなさん疲労もストレスも益々蓄積されていることと思います。
いつまで続くかわからない余震、そし て避難生活。
自分達が培ってきたものが崩れ去る悲しみ。
どこに怒りや叫びをもっていったらいいのかわからない。この苦しみは、さらに人々を疲弊させてしまいます。
東日本大震災のときは、余震はありましたが、これほど多くはなく、津波や地震の影響と原発事故という大問題による強制避難。
少しずつ回復に向かってきている昨今です。
そしてそれは、全国のみなさんからの支援とエールがあったからなし得られたことと思います
だからこんどは自分が。
なんにも力も知恵もないけど、ささやかではあるかもしれないけれど。
自分でできること探してみます。
必ずトンネルは出口があります。そう信じたいし。信じます。
被災されたみなさんお一人びとりに、その方が必要としているすべてのことが整えられますように。
そしてなにより、余震が1日も早く収まり、二次災害からも守られますように

