みなさんこんばんは、またまた久しぶりの投稿になっています。
前向きに考えることいろいろ書いていますが、今日も管理人が最近ひらめいたこと書いて行きたいと思います。
今日のテーマは
実践すること
ずばり、そのものです。
何をやるにしても、考えてばかりで実践しなければどのような結果も得られないということです。
あの、ライト兄弟が何故一番最初に飛行に成功したのでしょう?
当時は、飛行機の開発に軍や大学の研究室など様々な政府機関も多額のお金を費やして研究していました。
しかし、一番最初に飛ばしたのは地方の自転車屋でした。
確かに、飛行機を飛ばすことに一番情熱があったことも確かですが、それよりも、多分他よりお金をもらってやっていない分、理論を無視して自分たちの感でうまく行くのではと思えることをどんどん実験して確認できたのではと思えます。
つまり、
理論より実践が先行したのです。
何かを実行するときには確かに冷静になって頭を整理することも必要でしょう!
しかし、まずやってみるという姿勢が無ければ、全ては頭で考えているだけで、実現されない想像で終わってしまうでしょう。
■今日の一言
まず、実践してみてダメなら、ダメだったことを反省して改善すればよい
みなさんこんばんは、今日もこのブログ見に来てくださいましてありがとうございます。
ロンドンオリンピックの日本選手の活躍で盛り上がっていますね!
残念ながら金メダルは未だに2個と金メダルの数は不調ですね!
やはり、金メダル取るのには大きな壁があるのでしょうかね?
さて、今日のテーマです。
光と影
普通に考えると光が有って、何かの障害で光が当たらない部分が影になると考えます。
確かに、科学的にはこの通りだと思います。
しかし、人生の光と影を考えた時に少し変わってくるようです。
光輝いている人間がいるから影のように目立たない人がいるのでしょうか?
これは、違いますね!!
光り輝いている人間は多くの表に出ない影の人たちの努力が有ってこそ光り輝くことができるのです。つまり影があるから光があるのです。
それと同じで、何かしら結果を出したいのなら地道な影の努力をいっぱいする必要があるのです。このことについても、まず、影があってそして光があたっている結果があるということになります。
つまり、何事においてもまず影の部分があってその影に支えられて光が存在するということなのです。
だから、自分がもし影の存在で今いる人は影であることに誇りを持って生きるべきだと思います。
■今日の一言
光があるから影があるのではなく、影があるから光がある
ロンドンオリンピックの日本選手の活躍で盛り上がっていますね!
残念ながら金メダルは未だに2個と金メダルの数は不調ですね!
やはり、金メダル取るのには大きな壁があるのでしょうかね?
さて、今日のテーマです。
光と影
普通に考えると光が有って、何かの障害で光が当たらない部分が影になると考えます。
確かに、科学的にはこの通りだと思います。
しかし、人生の光と影を考えた時に少し変わってくるようです。
光輝いている人間がいるから影のように目立たない人がいるのでしょうか?
これは、違いますね!!
光り輝いている人間は多くの表に出ない影の人たちの努力が有ってこそ光り輝くことができるのです。つまり影があるから光があるのです。
それと同じで、何かしら結果を出したいのなら地道な影の努力をいっぱいする必要があるのです。このことについても、まず、影があってそして光があたっている結果があるということになります。
つまり、何事においてもまず影の部分があってその影に支えられて光が存在するということなのです。
だから、自分がもし影の存在で今いる人は影であることに誇りを持って生きるべきだと思います。
■今日の一言
光があるから影があるのではなく、影があるから光がある
みなさん、お久しぶりです。
ブログ更新かなり休んでいたみたいです。
世間ではオリンピックが開幕され毎日ニューズが飛び込んで来ている状況です。
そんな中から管理人が感じたこと今日はテーマにしてみたいと思います。
今日のテーマ
流れについて
オリンピック見ていて良く感じるのは、勝てる流れ、負ける流れというものが存在するということです。簡単に言うと、好調な人は何かしら解らないけれども、予想外に好記録を残してメダル獲得をします。しかし、不調な人は実力が出し切れずにメダルを期待されていても結果メダル獲得とはならないのです。
これは、良い流れを持った人と悪い流れになってしまった人の違いと思います。
では、良い流れ、悪い流れとは一体なんなのでしょうか?
多分これは気持ちが乗っているか、乗っていないかの違いではないかと思います。
気持ちが乗っているときは何をやってもうまく行くような気がして結構チャレンジもしていりして、それが又当たったりします。これは気持ちが前に向かっているので、新鮮な情報に敏感になりその結果チャレンジにも必要な情報を事前に収集して望むことができるということです。
一方気持ちが乗っていない時はどうでしょう
何をやってもうまく行く気がしなく何もしたくなく、それでも周りからのプレッシャーで仕方なく動くので結果はやっぱりダメな結果になってしまいます。この場合は開設するまでもなく、情報収集など一切していないし、そもそも動きたくないのだから事前準備などしない状態なのでどんなことしてもうまく行くわけがありません。
そして大切なことは、気持ちは波があるので乗っているときに仕掛けて行くことが大切だし、乗っている状態を維持し続けることが必要になります。
では、どうやって維持し続けるのでしょう?
気持ちが乗っているときにそのまま調子を上げて休まないでどんどん前に進むことが必要です。このときにもあまりにもうまく行過ぎて不安になると思います。
この不安が出た時が、好調から不調に切り替わる境目なので注意が必要です。もし、不安になって立ち止まったりなどすると一気に不安が現実化してしまい、好調が不調に変わってしまいます。
では、不安になった時の対処はどうすればよいのでしょうか?
それは、うまく行っている根拠を常に明確にすることで不安は解消されます。
■今日の一言
好調な時は何をやってもうまく行く。だから好調なときこそチャンスと考え一気に突っ込む勇気が必要
ブログ更新かなり休んでいたみたいです。
世間ではオリンピックが開幕され毎日ニューズが飛び込んで来ている状況です。
そんな中から管理人が感じたこと今日はテーマにしてみたいと思います。
今日のテーマ
流れについて
オリンピック見ていて良く感じるのは、勝てる流れ、負ける流れというものが存在するということです。簡単に言うと、好調な人は何かしら解らないけれども、予想外に好記録を残してメダル獲得をします。しかし、不調な人は実力が出し切れずにメダルを期待されていても結果メダル獲得とはならないのです。
これは、良い流れを持った人と悪い流れになってしまった人の違いと思います。
では、良い流れ、悪い流れとは一体なんなのでしょうか?
多分これは気持ちが乗っているか、乗っていないかの違いではないかと思います。
気持ちが乗っているときは何をやってもうまく行くような気がして結構チャレンジもしていりして、それが又当たったりします。これは気持ちが前に向かっているので、新鮮な情報に敏感になりその結果チャレンジにも必要な情報を事前に収集して望むことができるということです。
一方気持ちが乗っていない時はどうでしょう
何をやってもうまく行く気がしなく何もしたくなく、それでも周りからのプレッシャーで仕方なく動くので結果はやっぱりダメな結果になってしまいます。この場合は開設するまでもなく、情報収集など一切していないし、そもそも動きたくないのだから事前準備などしない状態なのでどんなことしてもうまく行くわけがありません。
そして大切なことは、気持ちは波があるので乗っているときに仕掛けて行くことが大切だし、乗っている状態を維持し続けることが必要になります。
では、どうやって維持し続けるのでしょう?
気持ちが乗っているときにそのまま調子を上げて休まないでどんどん前に進むことが必要です。このときにもあまりにもうまく行過ぎて不安になると思います。
この不安が出た時が、好調から不調に切り替わる境目なので注意が必要です。もし、不安になって立ち止まったりなどすると一気に不安が現実化してしまい、好調が不調に変わってしまいます。
では、不安になった時の対処はどうすればよいのでしょうか?
それは、うまく行っている根拠を常に明確にすることで不安は解消されます。
■今日の一言
好調な時は何をやってもうまく行く。だから好調なときこそチャンスと考え一気に突っ込む勇気が必要
