前回の記事更新から2年半経っている
基本的にアメブロ自体には興味がない
世界的にSNSといえばFacebook、Twitter、Instagram、一応YouTubeが中心である
特に今年は世界の人にとって激動の年になっているだろう
今までの世界経済の流通が通用しない場面も多々出ている
内戦や暴動等以外での都市のロックダウンは災害を除き少ない
今年は世界規模のCOVID19の拡散により世界の人の動向に制限が掛かっている
ここまでの規模は人類史上初だろう
僕は天罰だろうと思っているが
そんなことはさて置き僕は先日変わり?卵を食べている
ピータンである
正直僕には合わないようである
様相もさることながら匂いである
今まで体験下に出てこない匂いである
少し置いとくといいいようだがどのくらいの時間だろうか?
2時間ではあまり変わらないようだ
これを食べるきっかけは元民放TV局アナウンサーの好食物の関する発言の影響である
以前よりあること自体は知っていたが興味を持っていなかったがこの発言を機に食べることに
ピータンはアヒルの卵を発酵させた保存食である
からは薄青い色で鶏卵んと同等の大きさ
いかにも水鳥の卵らしい保護色である
中身は
見た目は半透明の褐色で黄身の部分も黒い
このインパクトは大きい
この手の衝撃に近いのはイカの塩辛以来である
イカの塩辛も初めて接した時はこれは無理だなと感じたが実際食べてみると名の通り塩辛い
でも意外と食べれるな!びっくりさせやがって!と感じていた
しかしピータンは
その様相だけで引くのだが問題は匂いである
ひと嗅ぎしただけで発酵しているな!と感じさせる匂いである
食感自体は通常の卵と変わらない
発酵食品は世界でもいくつも存在する
100年以前までの人の生活に電気はあまりなく冷蔵庫の普及どこではない
食べ物の長期保存は人が生き残る為に知恵である
日本でも納豆がその代表の1つだろう
僕は生まれた時よりそれが存在し幼少期から食べて常食レベルまで達しているがあくまで僕が日本在住の日本人の納豆を常食とした家庭育ちだからである
そうでなければ様相からも手を出し難い
しかしピータンを常食した生活様式はなくこれは厳しい
食べ方はゆで卵と同様で殻を剥きそのまま食べる
ゆで卵のように調味料等の味付けはあまりしないようだ
味付けは何しろあの匂いだから・・・
地域における文化の違いは大きい
ピータンよ、さようなら