先日の日曜日、
母の一年祭をご縁の有る東京の神社にて
執り行いました。
孫やひ孫達も一緒で母も喜んでいると
感じました☺️

そして 今日は雨の中
主人の運転で 姉と共に
祥月命日のお墓参りをして来ました。

この一年 母を思わない日は無く
後悔や悲しみ、取り戻せない、
取り返しのつかない、感情の一年であり
又 アルバムを見れば 孫やひ孫達と
賑やかに 四季折々の行事や誕生日祝い
そこには いつも母の笑顔がありました。


いつまでも悲しむ事なく母の笑顔を
思い出し、これからを過ごしていきたいと
思います。

今は母が好きだった趣味を私が引継ぎました
照れラブ!!ドキドキ合格

まだまだ勉強中ですが、、
楽しんで続けていきたいと思います。


お母さん
又 会えるよね☺️





実家は 神道なので  50日祭で納骨します

母を 父と兄が眠る墓地に 納骨して
来ました。
毎年 お彼岸やお盆、祥月命日には
母と一緒にお墓参りに来ていた お墓に
母を納めるのは、とても 不思議な感じが
しました。

母が亡くなり、当たり前の事ではあるけれど
もう この世で 二度と会う事が出来ない
と 実感出来ず、、

何処かに行けば 母に会えるのではないか?
と考えてしまいます。

58歳の娘が 94歳の母に 会いたくて

仕方がない。

当たり前の事が
当たり前では なかった… と

寂しいです。

50日祭の後 母の好きだった木曽路で
母を偲びました。


今日は 初めての 月命日

この一ヶ月
ずーっと 後悔しています。

母と私達家族が同居してから 25年
ずーっと 25年 一緒に居たのに…

最後の1年間は 施設に入所しました。
母が 93歳の時でした。

様々な施設を見学して、、
なるべく自宅から近く(自転車で 5分)

まずは ショートステイでお試しをして
徐々に慣れる様にして 入所しました。

入所してからも 一緒にお墓参りや
ランチ、通院など 出掛ける機会も
あったけれど、、

母は 少なくとも 亡くなる2週間前にも
私に 自宅に帰りたい…と言っていました。