スマホゾンビマックス
オナ1
出会0
ストレス76
引き篭もり10
死14
達成度58
マグネットパワー0
ウインカー無0
■午前
4時半に起きて新聞を取って雑物仕分けをする。今日は江別 大学生殺人強盗事件の裁判判決ということで、傍聴しに6時から 徒歩外交する。 8時55分に札幌地方裁判所に到、混んでいるかと思ったらすでに10分前から、リストバンドを配布していたが特に並ばないですんなり貰った。 おそらく、8時45分の配布開始前は並んでいたのであろう。その前に 徒歩外交中、7時半頃に地震が起きたのは一瞬懸念した。歩いてる場所はちょうど 東札幌だったのであるが、 地震は感じなかった。拙者が住んでる区が震度3 ということで、もしかしたらミニカー、本、ゲームの陳列してる物が落下してしたりしてるんじゃないかという 懸念もよぎった。もう引き戻すことはできないので、このまま 裁判所へ向かった。そしてリストバンドをもらった番号は6013 番である、すぐに不合格の番号だなと感じた。10時に合格発表がある。その前に給料日なので銀行へ行き ATM で給料全額をおろす、混んでいなかったので良かった。 そして市役所に行って サイクリングロードマップ というパンフレットを無料で2冊もらった。 さらにアルカザルのパンフレットも2部もらう。10時になって裁判所には行かないでWebで合格発表をチェックしたら、見事に不採用である。6012番が採用されていてその後は6016 番も採用ってことで、必ず拙者が受け取った番号の前後が採用されていて、自分が不採用ってなるケース。 これで裁判所傍聴券配布採用率は1勝3敗である。勝率2割5分。来月13日以降に今度は 川口有斗、 少年一人の裁判があるので傍聴しに 整理券を求めて行こうと思う。 何度も今後チャレンジしようと思っている。もちろん 都合がいい日であるが。
そしてついで用事でゲームラボ という雑誌 2冊を予約してたので購入しに行く。あとはまた のんびり帰宅に向かう。 片道で3時間近くかかったので、帰りもそのぐらいか。
■午後
結果的に帰宅までの往復約4万4000歩の歩数である。1時半から裁判が始まるので途中でスマホで色々 ニュースをチェックして、結果がわかった。帰宅は1時50分である。守衛 パートは休みだったので、あとはのんびりくつろぐ
かなり足が疲労した。
■裁判
まずは 結果から述べる。 川村葉音被告(ガマガエル)懲役30年。 瀧澤海裕被告 懲役20年。 高田蒼空被告 9年から13年不定期刑である。
賛否両論あると当然思う。このブログでは拙者が支配を握っているので、述べさせてもらう。 YouTube とかでは自分の意見をコメントでだらだらだらだら書いて、結果的に それが発展性もない会話で雑談で終わる。もし、そんなに自分の考えを強調したいのであれば、国会議員になるなり、法務省になるなり、裁判官になって精進すれば良い。YouTube のコメントでだらだらだらだら、自分のホームページでもないのに述べてもはっきり言って 机上空論である。 ここでは拙者の支配してるブログ なので、拙者の考えをさらっと 述べる。 まず 川村葉音であるが 最初は無期懲役を求刑していたが、結果的に懲役30年。この違いは何か まず無期懲役 というのは 内々では真面目であれば出所できるっていうパターンである。ただ、最近ではそういうことはせずに30年まで無期懲役で刑務所にいる。 懲役30年というのは本来は 有期懲役は最大20年であるが、複数の犯罪を積み重ねて そして30年にすることができる。1つの犯罪を考慮したら最大20年であるが、2つ以上の犯罪を積み重ねて30年にすることもできるという複雑さがある。 どちらにしても 無期懲役 だろうが30年だろうが 、拙者の思想からすれば、引き分け という判定だな。 瀧澤海裕被告は求刑通り20年である。これは無難であろうな。 それでも年齢が現在20歳であるから、40歳に出所である。 高田蒼空被告は当初は10年から15年を求刑していたが、9年から13年に不定期刑ということで 限定された。拙者からすれば短いなと感じる。最大15年いればいいのである。 今回の事件はどちらにしても日本の判決では、1人しか殺してないので死刑ということはまず ありえない。 ただし中間結果で無期懲役または死刑という強盗致死罪ということを、裁判長が話ししていたので、 結果としては物足りなさを感じる。 ごちゃごちゃ YouTube で言ったとしても 結果的には判決が決まった以上は検察官が控訴しない限りはどうなるかである。 もし 控訴するとすれば 川村葉音を無期懲役で、高田蒼空を懲役伸ばすぐらいしかできないと思う。 あとは検察官の手腕か、遺族と話ししてのない内容で控訴するであろう。 なお控訴期限は7月6日までである。
当然、今日の判決に不服な場合は いずれ仇討ち という方法もある。 例えば川村葉音は釧路 が実家 なので 釧路まで行って仇討ちをするという手もある。家族は直接関係ないと思うが、やはり子供を産んだ親ということで、親はやっぱり子供をカバーする権利があるので仇討ち対象にはなりやすいだろう。 他の人間も今回の2人の人間も 札幌市白石区に住んでいるのではいろいろ模索したら、住所もだんだんわかってくるかと思っている。そういうとこで家を仕返しする対象にはなるし、当然 数十年後に出所した時はだいたい年月を把握していて、出所したと同時にあるいは出所後に仇討ちすることもできる。 ただし 刑務所は北海道に住んでるから北海道とも限らない。札幌とも限らない。 刑務所に服役する可能性もあると思う。 出所直前になって 刑務所も刑務所を変えて、仇討ちを防御するために刑務所を変えるという動きもある。 実際 刑務所にどこに行ったのか把握できるのが、本人が刑務所から手紙を親に出して、もしそこに自分がいる場所を記入していたら、親がどこの刑務所にいるかわかるパターンである。一切 刑務所から、関係者からは親にはどこの刑務所に行ったかという連絡はない。