3月2日
仕事について突然お知らせ…
茨木で急きょ電気工事…
昨日、定年で辞めてさっそくですか
前日からわかっていたわけでもない急な知らせに動揺しながらも行くしかないのかって覚悟を決めようとするが不安だ
しかも、作業内容すらわからない状況での急な連絡。
急いで準備して出発
道だってまだ完ぺきには覚えてないのに…
何をやらされるかわからないという不安を抱えたままなれない道を現場に向かう…
現場が近づいてくるごとに嫌になってくる…
戻りたい一人でしかも今回他の電気の業者との作業…
そんなこと経験ないし、内容すらわからない。
大阪駅の近くで突然電話が鳴る…
ますます不安になる
もうこれ以上どうしろって言うんだよ
半分やけになりながら電話に出ると
「中止になった」
その一言に救われた…
あとの言葉はあまり入ってこないくらホッとした…
帰れると思ったがここからどう戻れと…
大阪の街を自転車でしかまともに走ったことないのに…
とりあえず自転車で普段使う道を使い無事に着いた
そして息もつけない間に電気製品が壊れたとの連絡…
せっかく帰ったばかりなのに…
あわてて現場に急行・・
どうにかなったけど今後もこんなことがあったらさすがにやばいかもって本気で思った一日でした。