【随時更新】潰瘍性大腸炎治療記録
2024年9月6日 下痢が始まる9月24日 血便が始まる9月26日 初診 触診、血液、便培養検査(全て問題なし)、内視鏡予約10月7日 通院 血液検査(問題なし)10月9日 通院 内視鏡検査 ほぼ潰瘍性大腸炎(以下UC)だろうとのこと。 ミヤBM(2錠×3回/日)処方10月16日 通院 内視鏡の結果、S状結腸~下部直腸に連続性発赤・びらん・膿付着、粘膜浮腫、血管透明性不良 盲腸に単発びらん、上行結腸に白色顆粒状隆起散在。横行結腸~下行結腸問題なし。 6か所生検。診断はUC(左側大腸炎型) メサラジン腸溶錠400mg(2錠×3回/日)、ミヤBM処方10月30日 通院 血液検査(問題なし) do処方11月8日 通院 血液検査(CRP2.32) メサラジン腸溶錠400mg(3錠×3回/日)、ミヤBM処方11月15日 通院、担当医変更 臨床調査個人票の作成を依頼。 血液検査(CRP正常、PLT44.52) do処方12月6日 通院 リアルダ1,200mg(3錠/日)、ミヤBM処方 特定医療費(指定難病)受給者証の申請をした。12月27日 通院 血液検査(問題なし、PLT正常) リアルダ1,200mg(4錠/日)、ミヤBM処方2025年1月10日 通院 do処方1月31日 通院 血液検査(問題なし) do処方2月 特定医療費(指定難病)受給者証交付3月7日 通院 do処方+レクタブル2mg注腸フォーム(2回/日) レクタブル使用開始4日目で血が止まり、9日目でゆるい固形便になった。3月19日 通院 9月から続いていた血便が止まったことを報告したが、 なぜかこのタイミングで転院となる。 血液検査(問題なし) do処方~日本炎症性腸疾患協会の診療医リストに名前のある先生のいる病院へ転院~4月2日 転院初診 尿検査、血液検査、腹部エコー検査(すべて問題なし) 直腸内視鏡検査(浮腫はあるが先生いわく「全然ひどくない」) do処方4月30日 通院 尿検査、血液検査、造影CT検査(問題なし) do処方+カロナール200mg(2錠・頓服) レクタブル減薬 リアルダ1,200mg(4錠/日)、レクタブル2mg注腸フォーム(1回/日)ミヤBM処方5月中旬 7日間の不正出血(レクタブル副作用?)5月28日 通院 レクタブル断薬 リアルダ1,200mg(4錠/日)、ミヤBM処方