私の定番の曲です
私の定番の曲です
もう少しで 夏休み終わりますね
宿題まだ終わってないのでなんとかしなければと 思いつつ ついついどこかに出かけたくなってしまって 困ってます
明日は教会に行ってきます
今日は 出身地・国籍を言うことが 目的です
まず 私は石川県出身で 日本人です というときは (Io) Sono di Ishikawa, sono giapponese.といいます
sono di で 私は○○出身です という意味になります
私は日本から来ました は(Io) Vengo dal Giappone.です
ちなみに Sono di Giappone.とは言えません
di の後には通常 町の名前がきます
イタリアでは 自分の出身地を言うとき、横浜出身です などというように 自分の生まれた町の名前を言うのが一般的です
イタリアにあって日本にないもの それはregione(州)です
イタリア共和国は(La Repubblica Italiana)は20の州からできています
一部の例外を除くと 州の下位区画が全国で109ある県(provincia)です。県の下にはcomune(市と訳されることもある)がおかれています
日本では ○○市民である だとか ○○県民である といった意識よりも まず日本人であるという国家への帰属意識が強いといわれています
ところが イタリアでは最下位の行政区画であるcomuneにほぼ相当するcitta di~(町)への帰属意識が高いそうです
イタリアのお国自慢は町単位のことが多く イタリア人が団結するのはワールドカップ(それも 勝っているときだけ)とF1と空軍アクロバット飛行チーム(Frecce Tricolori)を見ているときくらいだ という人もいます
イタリア語授業 再開しました
今日は 名前を言うときの表現についてです
私の名前は カルロ・ロッスィです というときは(名前使わせていただきました。
ごめんなさい。)Mi chiamo Carlo・Rossi. といいます
私は カルロです という場合は Sono Carlo. と言いましょう
他にも Il mio nome e' Carlo.という表現もあります
名前を紹介することについての説明は以上です
「darsi del tu(親称で話す)」
イタリア語で日本のような敬語のようなものは 存在しませんが 人称代名詞に敬称を使い、またこれにあわせて動詞を活用させることで同じような効果を出すことができます
主格であればLei(3人称女性単数形主格のleiと同じですがLは大文字にすることに注意
) すなわち 二人敬称「あなた」をtuで二人称親称「君、お前」と区別するわけです
説明 わかりにくくてごめんなさい
誰に親称、敬称を用いるか 判断は難しいのですが 目上の人に対して最初はLeiを使用するのが無難です
相手に Diamoci del tu!と提案されたら遠慮せずにtuで話しかけたらいいと思います
また イタリア人は 自分の名前を言うとき 名前か氏名を言って自己紹介するのが普通です
苗字だけで名乗るのは ビジネスなど非常に限られた場合なので通常の自己紹介で苗字のみを名乗ると よそよそしい態度に受け取られてしまいます
名前・・・・nome(男)
名字・・・・cognome(男)
今日は 初対面の人への自己紹介を 説明します![]()
まず 初めて会った人には Piacere と言いましょう
これは はじめまして の意味です![]()
そして よろしくお願いしますが Piacere mio です
さらに 丁寧に喜びを表して お会いできてうれしいです というときは Piacere di conoscerLa と言います
最後のLを大文字にすることを 忘れないでください![]()
次
いよいよ自己紹介に入りましょう![]()
まず 自己紹介をさせてください はPosso presentarmi?です
ちゃんと 笑顔で言いましょう
イタリア人はとってもはっきりしているので無愛想だったりすると noといわれてしまいます
ちなみに noはイタリア語でも英語でも一緒な意味になります
しかし 発音は ノーではなく ノと短く切ります
noが出たので 念のためsiも紹介しておきますね
si はyes と同じ働きをします
発音は スィと言うよりも強く シーというぐらいの感じで言ったほうが良いです
かなり 話がそれましたが 本題に戻りましょう
私の名前は○○です と言う時は Mi chiamo ○○と言います
そして 私は日本人です と説明するときは Sono giapponeseと言いましょう
イタリア語で 名前は nome って言います![]()
まず ありがとう と言う時は Grazie と言いましょう
より丁寧に言うときは Grazie mille
思いを深くすると ringraziareと言います
これは あなたに感謝します という意味です
そして ありがとう と言われたら どういたしましてを いわないといけませんね
これは Pregoと言います
また 日常では謝ることもあるはずです
このときは Scusiと言いましょう
これは よく電車の中で 耳にする言葉です
そして 丁寧に謝るときは Mi scusiと言います
これは 訳すと 申し訳ありません という言葉に近くなります
次は 返事
別に気にしていないときは いいんですよ という意味の Non fa nienteと言いましょう
気にしないでください という場合は Non si preoccupiです![]()
今日から私は イタリア語
を 本格的に学習することにしました
まずは 基本的な あいさつから いきましょう
イタリア語には 日本語と同じように 沢山の表現の仕方があります
あいさつだけでも 親しい人から 目上の人へのあいさつのパターンがいくつもあります
まず 一番 一般的なのは みなさんおなじみの Ciao! ですよね
でも これは親しい人同士の挨拶なので 目上の人や初対面の人には Buon giorno と言いましょう
このとき r は巻き舌で
私は 最初から巻き舌ができる人では なかったので
Cさんと その兄弟に教えてもらいました
あっ それと Buon giornoや Ciao!は別れの挨拶としても 使えます
この2つは 便利なので覚えておきましょう
あまり有名ではありませんが Salve! もCiaoと同じ意味です
あとは ずらーっと 並べておきますね![]()
Buona sera こんばんは
Buona notte おやすみなさい
Arrivederci さようなら
ArrivederLa さようなら(目上の人に対して)
Ci vediamo また会いましょう
A dopo またあとで
A domani また明日
Alla settima prossima また来週
こんな感じです
今日であと28日くらいになりました
もう少しですね
時間たつのも 早いです
28日なんて すぐに終わるような気がします
あと30日になりました
あと 少しですね
いまだに 予定は決まっていませんが とにかく
どこかに 行くつもりです![]()
話のネタがなくて困っています
今日 しばらく会っていなかったDに 学校帰り 会いました
この前も 見かけたような気もしますが![]()